藪の眼には涙もでない

藪医者ヤブーのブログ 健康に関すること。独り言。 患者さんの話はフィクションです。

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某国立大教授の「朝鮮戦争再開に向けて」コメント

以下朝鮮半島の動きについて一つの見方が流れています。
あくまでご参考の一つとしてご覧ください。


<国立大学で憂う教授より>
朝鮮半島が熱くなってきましたが日本政府があれですから心配です。これから起こりそうなことをまとめてみました。

 1.戦争が起きない場合・・・今回は起きなくてもこれから朝鮮半島への圧力は高まると思われます。尖閣・沖縄とともに台湾、南シナ海も同じです。最終的には米中対立が鮮明になるでしょう。
 
2.戦争が起きる場合・・・米韓が北朝鮮が主張する領海内あるいは中国が主張する領海内に影響を与えれば開戦となるでしょう。北朝鮮がいっせいに砲撃を行い、また反撃により壊滅状態になると思われます。局地戦で終わるか全面戦争になるかは北朝鮮がどれだけ追い詰められているかによると思われます。アメリカは中国をにらみながら北朝鮮を占領し、資源確保と同時に制御できない中国への圧力を手に入れようとしているものと思われます。基本的にアメリカは自国が攻撃を受けないところでの大歓迎ですし・・・(経済対策)
 
 北朝鮮は本当は中国が嫌いですし、米国と戦争して占領してもらったほうがましと考えていると思われます。金一族とも話ができていたりして。全面戦争の場合は、自分を高く売るために韓国、日本へ大きな損害を与えるように戦う可能性があります。韓国では、砲撃、地下トンネルや潜水艦による地上作戦・上陸攻撃が行われ、ミサイル攻撃とともに大規模テロが起こるでしょう。最後は北を制圧できるでしょうが莫大な損失を日本に払わすように振舞うでしょうね(北も南もキムチ悪いですね)。
 
 中国は様子見をするでしょう。全面戦争になれば、一瞬で制空権を失うでしょうが、地上の制圧に時間を要すると思われるので、そこで参戦してくる可能性が大きいです。どちらにつくかもです。影響力を残し、アメリカに完全に掌握させないようにするでしょう。また、尖閣・沖縄にも出てくる可能性が大きいですね。
 
 日本は何にもしないでしょうね。テロを起こされてもミサイルで攻撃されてもなすがまま、もともとあっちの人が日本を動かしているので。逆に対応の悪さに怒り狂う国民を抑えようと躍起になるかもしれません。テロリストを保護して、本国に丁重に送還し、自衛官・警察官を危険にさらし、下手すると国民に銃口を向けるかもしれません。支持率が1%になっても辞めないといっているのは嫌いな日本を破壊したいからかもしれません。本来なら、韓国に邦人保護のための話し合いを既に終え、米軍との協力行動を確認し、ミサイル防衛をかねて日本海に自衛隊の艦船が集結させるはずです。そして国内でのテロ活動、尖閣での中国の行動を警戒しなければいけませんが、集まっているだけで何もしないいでしょう、残念ですが・・・。
 
 在日朝鮮人がテロを起こせば、在日中国人、韓国人もそれに乗じて暴れるかもしれません。目覚めた日本人も一部いますが、これで最終的に目が覚めることになるでしょう。今までの悪さを含め、どうなるか考えて行動すべきでしょう(ニヤリ)。どっちにしろ、戦争後は全在日は本国に帰ってもらいましょう。
 
 話は変わりますが、仕分けもアメリカ様の望まれるようにが基本ですか・・・。情けないですね。政府が当てにならないので、まずはミサイル攻撃、テロに備えなければなりませんね。



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