藪の眼には涙もでない

藪医者ヤブーのブログ 健康に関すること。独り言。 患者さんの話はフィクションです。

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本日の感染症

Korean Cyber Attack on 2ch

http://www.youtube.com/watch?v=mFUJNq-ceqg


外国人参政権「反対」 県議会可決の公算大2010年03月03日

   ■自民系4会派 意見書案提出へ


 県議会の自民系4会派が、永住外国人に地方参政権を付与する法制化に反対する意見書案を、今議会に提出する方針であることが2日分かった。議員35人のうち、自民系議員が26人と過半数を占めているため、提出されれば、議会最終日の23日に可決される公算が大きい。


   ◇全国の県議会で採択相次ぐ


 意見書を求める請願は住民団体から今議会に出されている。3日に議長が受理し、その後、各会派の代表らが検討したうえで、議員の意見書案として、23日の議会運営委員会、さらに本会議に提出される予定だ。


 政府が今国会での成立を目指している「永住外国人地方参政権付与法」は、知事や市長、議員などを選ぶ地方選挙で、投票権を与えるというもの。国政選挙は該当しない。


 自民会派の議員らによると、首相や衆参両院議長らに法律を制定しないよう求め、意見書案には、「我が国の安全保障、国土保全に重大な危機をもたらす」「反対決議の審議が全国的な広がりを見せている」などの文言を盛り込むとしている。


 外国人参政権をめぐっては、昨秋の政権交代以降、「保守」を掲げて党再生を目指す自民系議員を中心に、地方議会で法制化に反対する動きが活発化している。すでに、秋田、山形、茨城など15以上の県議会で反対の意見書が採択されている。


 一方、山梨県議会は1995年3月、外国人参政権の確立を求める意見書を全会一致で採択している。自民党新政会代表の前島茂松県議は、朝日新聞の取材に、「当時と比べて、国際感覚に対する考え方が変わっている」としたうえで、「参政権の付与は、小さな自治体に多大な影響を与える可能性があり、慎重に扱うべきだ」と話した。
以上ASAHI.COMより引用



 本日の当ヤブークリニックの主な感染症の傾向です。
1.感染性胃腸炎         5人
2.溶連菌感染症         1人

 だいたい以上のような感じだったと思います。
 ますます今年は税金が払えないようです。
 輿石議員のお膝元でも、ようやく外国人参政権の問題に火がついたようです。
 
 いまだに相互主義とか言う人が居ますが、
 
「おまえはダイヤの指輪をガラス玉の指輪と交換するのか?」 と言うと納得するようです。
 しかも中国に至っては、いまだかって民主的な選挙が1度も行われた事がありませんし。


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