藪の眼には涙もでない

藪医者ヤブーのブログ 健康に関すること。独り言。 患者さんの話はフィクションです。

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FreeJapanラジオvol.4 ~【政治とカネ】【危険な法案】を斬る!~



「壊し屋」「大物」…小沢氏を世界メディアも注目 激震民主

北京の人民大会堂で胡主席(右端)と会談する小沢幹事長(昨年12月10日)=青山謙太郎撮影 小沢一郎・民主党幹事長の資金管理団体による土地購入を巡る政治資金規正法違反事件は、日本政界最大の実力者の命運にもかかわる事態として、海外メディアも強い関心を寄せている。

 中国各紙は今回の事件を、小沢氏本人と鳩山政権の危機として大々的に報じている。昨年末に国会議員143人を含む大型訪問団を引き連れて訪中した小沢氏のことを「中国を理解している大物政治家」(中国外交筋)として期待する胡錦濤政権の関心も反映しているとみられる。

 19日付「中国国防報」は、「小沢氏は12月の訪中で、(夏の参院選について)『日本全国を解放し、最後に全面的な勝利を勝ち取る』と自信満々で語っていた。だが今となってはその言葉を実現できるかどうか、疑問を抱かざるを得ない」と、事件の進展次第で小沢氏の影響力が大きくそがれる可能性があると指摘した。

 ある中国紙記者は、「対中傾斜を図る日本の政治家は失脚することが多いのではないか。田中角栄元首相もロッキード事件で足をすくわれた」と述べ、「小沢氏が失脚するようなことがあれば、日中接近の流れにブレーキがかかるかもしれない」との見方を示した。

 一方、21日付「参考消息」は、「小沢氏が行くところカネがついて回る」などと指摘し、抜群の資金力を背景に影響力を拡大してきた政治家と解説している。(北京 関泰晴)以上YOMIURI ONLINEより


 昭和の妖怪・小沢氏は、日本を何処に導こうとしたのでしょうか?
 また、政権担当能力もないのに、嘘と奇麗事を並べ、日本の混乱を
 拡大させつづける現総理は、あなたが言う「愛のテーマ」の下で、
 逆に憎悪の念が高まっていることを知っているのでしょうか。
 そしてマスメディアは、現在起きている現象の中で、何が将来の日本にとって、
 重大な問題に繋がる可能性があるかを、正しい比重で日本国民に伝えているでしょうか。

 この「テロ発生」という動画のような衝突は、同じく奇麗ごとばかり言う自民党の福田総理時代に、
 長野県の聖火リレーの場でも生じました。

 もし民主党が、不要不急な「外国人参政権」等を拙速に導入しようとするならば、
 テロルが日本全体に広がる可能性は低くありません。
 
 そしてその責任の大部分は、「民主党」とマスメディア、そして騙されてもまだ
 真実から目をそむけ続けている、私たち国民にあるでしょう。

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