藪の眼には涙もでない

藪医者ヤブーのブログ 健康に関すること。独り言。 患者さんの話はフィクションです。

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最近の南京情報

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徹底檢證南京大屠殺

 在國民黨政府與中共官方欽定的歷史觀與教科書中,「南京大屠殺」的真實性是不容懷疑的。長期以來,它是一個禁區,也是凝聚內部民族意識的萬靈丹與神主牌,任何人都不准褻瀆它作為「至高悲劇」的神聖,哪怕絲毫的疑惑,都會被冠上叛徒之名,至少目前為止,華人地區尚未有歷史學者敢公開對它大聲說「No」!
  針對這段使日本背上污名的歷史爭議,日本學者東中野修道以嚴謹的實證方法,透過數百種文獻的查核,一一還原和檢證歷史的真相,具體指出形成南京事件的時空背景,以及其中的謬誤與捏造,堪稱是現階段南京事件研究事界最高水準的學術研究成果。
  歷史需要多元的辯證,這本書絕對能夠顛覆你既有的歷史觀,讓你藉此認識中國是如何虛構史實的,同時也是東亞近代史「辨偽學」的最佳入門書。


台湾の友人の一人に、小林よしのり氏のファンがいる。たしか同氏の『台湾論』を読み、大いに啓発されたと言っていた。最近は戦後日本の自虐史観に疑問を持ち、小林氏の諸作品は素より、東京裁判、南京大虐殺などに関する日本の本を読み漁っている。その友人が、十月二十五日に台北で行われた馬英九政権の中国傾斜に抗議する六十万人デモに参加したときのこと。はるばる南東部の台東から駆けつけた六十歳台の男性とたまたま出会い、...
南京虐殺の虚構を見抜いた中国出身の台湾人


 日本が己がままになる時は、中国は何も言わない。 
 確か昨年は旧日本軍の南京陥落70周年の年であり、それに合わせて中国共産党のプロジェクトが大枚をはたいていくつもの宣伝映画を作ったと聞く。
 しかし福田政権は中国の日本解放に非常に前向きであったし、現在は「国籍法」改悪による人口侵略計画が進行中であるから、日本の大新聞も含めて「南京」は無視しているようである。
 既に宇宙から自他を観る日本人の皆様方に於かれましては、「南京虫」は腐臭漂うキンチョールである。若気の至りで「中国の旅」などを読まされた諸兄も、出来れば社命でも中国には出差にも行きたくないようだ。
 反日教育を受けた台湾の皆様も、実際の日本と中国を知れば知るほど、真実は言わずもがなである。
 しかし所謂「哈日族」と呼ばれる若い台湾人の人の中には、日本の芸能やアニメに憧れつつも、「南京大虐殺」や「従軍慰安婦」も実際に在ったと誤解している方も多いようだ。 
 また日本のテレビの多くは、反日懺悔を社是にしているから、それを観ている台湾の若人が、日本人でテレビと新聞しか見ない人と同様に、「日本は悪い国だ」と誤解すると大変だと思っていた。
 ところが最近、日台を愛して止まない篤いけれどシャイな永山英樹氏のブログで、東中野修道氏の書籍が台湾でも出版されているのを知った。中国では海賊版でしか手に入らないこの本が、ちゃんとネットで紹介されいるなら、きっと台湾の若き知識人は日本が受けている冤罪を理解してくれるだろう。
 日本では「南京の真実」という映画を製作した水島総監督のシナリオに基づく劇画が、来月出版されるという。この漫画も是非台湾で翻訳出版されることを期待する。
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*** COMMENT ***

ヤブー先生、こんばんは、
 私も「南京の実相」と併せて購入致しました。最初の南京虐殺館は日本社会党の支援で、「丹下ケンゾウ」が設計したと、聞きました。

>>どら様
こんばんは。社会党の田辺誠の進言で、総評が3000万円出したそうですが、設計した日本人は「丹下ケンゾウ」だったのですか。
きっと脳か遺伝子に傷があったのでしょうね。
http://jp.youtube.com/watch?v=S4W85wZWRds

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