藪の眼には涙もでない

藪医者ヤブーのブログ 健康に関すること。独り言。 患者さんの話はフィクションです。

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最後の新嘗祭

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Wikipediaより

新嘗祭(にいなめのまつり、にいなめさい、しんじょうさい)とは、11月23日に、天皇が五穀の新穀を天神地祇(てんじんちぎ)に勧め、また、自らもこれを食して、その年の収穫を感謝する祭儀。宮中三殿の近くにある神嘉殿にて執り行われる。

秋に新穀を供えて神を祭る稲作儀礼である。

飛鳥時代の皇極天皇の御代に始められたと伝えられている。一時中断されたが、元禄時代の東山天皇の御代に復活した。1873年の太陽暦採用以前は旧暦の11月の2回目の卯の日に行われていた。1873年から1947年までは大祭日となっていた。

戦後は、勤労感謝の日として国民の祝日となった。新嘗祭自体は伊勢神宮及びそれに連なる神社の祭儀となり、伊勢神宮には天皇の勅使が遣わされて、大御饌(おおみけ:神が召し上がる食事)を供える形式となった。



 自然を畏れ、慈しみ、その恵みに感謝し、惻隠の情豊かな日本民族も、中韓の毒が回っている議員や役人や文化人、そしてマスコミや企業のお陰でやがて滅んでいくでしょう。
 100年前と同じく日本は崩壊寸前の朝鮮を支えなくてはならなく、またシナ大陸の泥濘に引きずり込まれて仕舞うようです。
 しかし100年前と同様にお金を出すのは同じく日本でありながら、今度は併合されるのは日本の側であることは間違いありません。
 「国籍法の改悪」、「外国人参政権」、「1000万人移民」などの、自ら進んで墓穴を掘る法案が矢継ぎ早に国会に提出され、誰もその法案成立を止めることが出来ません。
 私たち日本人は、結局歴史にも経験にも学ぶことが出来なかったのでしょうか。
 「大陸や半島と距離を持て」という先見の明を持った先人たちのアドバイスを、教養として身につけることが出来なかった私たちの失うものを限りなく大きく、エントロピーの増大もまた止まることは無いでしょう。
 これは邪教と似非科学に誑かされたことに対する、天地の神々の怒りの始まりかもしれません。
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