藪の眼には涙もでない

藪医者ヤブーのブログ 健康に関すること。独り言。 患者さんの話はフィクションです。

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「村山富市」 戦後この男ほど大量の日本人を見殺しにした人が居ただろうか?


 

 「シビリアン」という言葉だけが繰り返されていますが、それは何も「時の政治家」の専売特許ではありません。制服組であれ一般の日本国民であれ、民主国家の国民であれば誰もが、先ず最初に持っていなければならない「国民」としての考え方の一つです。
 この国の悲劇の一つは、「シビリアンコントロール」という言葉のみを振りかざし、制服組を使うべきときに使わす゛、使わないでもいい時に使う「政治家」が多いということかもしれません。
 「河野談話」にしろ「村山談話」にしろ、あのような妄言の為に日本の名誉が奪われ、私たちの税金が子々孫々にまで溝に捨てられ、生命の安全を脅かされ続けると言うのは、由々しきことです。
 これらの「のろいの言葉」を白紙撤回させることこそが、「政権交代」と政治家の本来の使命です。何時までも権力闘争と売国に明け暮れる政治家が駄目だから、制服組の中の「シビル」が国民を代表して素朴な郷土愛を吐露しなければならなかったわけです。

 そしてこの国の喜劇は、日本国を否定して、日本人の生命を何千人も奪った男に勲章を与え、年金を与えていることでしょう。
 私たち日本国民は、如何なる職業の人であれ、民主国家の常識としての「シビル」の部分を鍛え、この国の駄目な政治家たちやマスコミたちを「シビリアンコントロール」しなければなりません。

http://www.geocities.com/baikokudo_traitor/brda/bst.html
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