
「チベットに自由を」胡主席来日で抗議集会
2008.5.6 15:56
このニュースのトピックス:中国
中国の胡錦濤国家主席の来日に合わせ、集会でチベット自治区での暴動鎮圧に抗議する人たち=6日午後、東京都渋谷区 中国の胡錦濤国家主席の来日に合わせ、チベット支援団体「セーブ・チベット・ネットワーク」が6日午後、東京都新宿区の日本青年館で集会を開き、中国政府によるチベット自治区での暴動鎮圧に抗議、問題の平和的な解決を求めた。
集会には、チベット亡命政府の高官、民主化を求める中国人ジャーナリストや、ネットワークの呼び掛けで集まった市民ら計約1300人が参加。暴動での死者に黙祷(もくとう)をささげ、胡主席に対し、拘束されたチベット自治区の住民らの人道的な扱いや、現地での取材の自由などを求める決議文を読み上げた。
在日チベット人の代表小原カルデンさんは「中国の皆さんには、なぜチベット人が命懸けで怒り、悲しみを表現しているのか考えてほしい」と訴えた。
集会後、参加者は「チベットに自由を」と声を上げながらデモ行進した。
MSN産経ニュースより引用
日本国民の愛国心と人権意識、安全保障意識を鼓舞するために来日した、中国共産党胡錦濤国家主席が各地で熱烈な歓迎を受けているようだ。
本日東京都内では、500人、1000人規模の集会やデモ行進が行われているようである。

コキントウ氏やフクダ氏のお陰で、おとなしい日本人も少しは目が覚めてきたのだろうか。

地方議員の皆様も、中央が地方状態であるのを見かねてたちあがっている。


チベットやトルキスタンだけでなく、台湾の支援者も参加されたようだ。
現在も歓迎を受けているようすが動画でみられる。
このような熱烈歓迎ぶりは中国国内には流れないだろうが、コキントウ氏が無事帰国されても続くであろう。
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馬鹿犬子の健康回復、大虐殺オリンピック反対、フリーチベット、台湾と日本のチャイナフリー、毒餃子の正式謝罪、南京記念館の廃止、などのために真夏日の中で、たった一人で活動を続ける、中共なき医師団。
絵は馬鹿犬子の腹水を抜くところ。
覆水盆に返らず。コキントウはフクダを連れて北京に帰れ。
ここはジャパンだ、じゃパンダも要らぬ。 孫子
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