本日の感染症

2008年01月21日 19:14

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 本日の当ヤブークリニックの主な感染症の傾向です。
1.インフルエンザA         4人
2.感染性胃腸炎          2人
3.アデノウイルス感染症      1人
4.マイコプラズマ感染症      1人

 だいたい以上のような感じだったと思います。

 午前中の感じでインフルエンザが増加するかと思いましたが、午後は1人もおりませんでした。
 デスノートのアニメ版のDVDが13巻で完結したようで、後日時間があれば復習したいと思います。
 昨年末にお守りをあげた中学3年生の弟の方がインフルエンザで受診されましたが、霊験あらたかなお守りのお陰で、無事ご本人の第一希望の高校に合格されたそうです。
 この勢いで、親御さんの第一希望の公立高校にも合格されることを祈念します。
 
 ところで本日ヤオコーに昼飯を買いに行った時に、某じー様の奥様に声をかけられて、危うく期外収縮がでそうになりました。
 店員さんに聞いたところ、やはり「阿里山バナナ」はもう入荷の予定が無いそうです。本日はあまりのショックで寝込むかもしれません。
 太太が別のヤオコーに探しに行っているようですが・・・。
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日本和台灣是命運共同体!民主台灣不能亡!

2008年01月21日 18:51


台湾の総統選挙は立法委員選挙と異なり与野党伯仲!【チャンネル桜】
  「日本文化チャンネル桜」の討論番組で立法委員選挙と総統選挙を分析

 昨夜、日本文化チャンネル桜が(CS放送)「台湾は日本の生命線か? ─中台の行方
と日本」をテーマに、井上和彦(軍事ジャーナリスト)、加瀬英明(外交評論家)、黄
文雄(作家・評論家)、佐藤守(軍事評論家・元空将)、張茂森(自由時報・東京支局
長)、永山英樹(台湾研究フォーラム会長)、宮崎正弘(作家・評論家)、柚原正敬(
日本李登輝友の会常務理事・事務局長)の8氏により、3時間にわたって人気番組「日本
よ、今…闘論!倒論!討論!」を放送した。司会は水島総・日本文化チャンネル桜代表。

 先の立法委員選挙については、出演者からそれぞれ小選挙区制、投票率、5%ルール、
1票の格差などの問題点が指摘された。

 大勝した中国国民党議員の70人は本省人で11人が外省人という報告(宮崎氏)もあり、
また、中国国民党は3分の2以上の議席を獲得して総統罷免案を発議できるようになった
が、もし3月の総統選挙で民進党の謝長廷候補が勝って総統に就いた場合、総統を罷免で
きたとしても、再び総統選挙を行わなければならず、その場合、必ずしも中国国民党候
補が勝つということはないので、この罷免権はなかなか使えないだろうとの見方が優勢
だった。

 総統選挙については、投票率も上がり、今度は政党対決となるので、地方のボスを選
ぶ地域密着型の立法委員選挙と違って伯仲するという見方が大勢だった。

 中国国民党や民進党の対中、対米、対日政策などについても議論され、間もなくバブ
ルがはじけようとしている中国を目の当りにすれば、台湾経済の中国進出もストップす
るだろうという見方(黄氏)も提示された。

 中国は武力ではなく合法的な台湾侵略を企てているので、アメリカも日本も、安全保
障上の日米台連携を強化し、日本は「生命線」としての台湾のWHOや国連加盟を積極
的に支持すべきという意見が大勢を占めた。

 なお、昨日は台湾駐日代表処の許世楷大使が日本記者クラブで記者会見し、中国国民
党が圧勝した立法委員選挙の結果が3月の総統選に反映されるとは限らないとの見方を
示し、日本文化チャンネル桜に出演した方々の見方とほぼ同じだったようだ。

以上李登輝友の会メールマガジンより転記


 大多数の日本国民は、台湾と民進党を支持する。また万一民主国家「台湾」が共産党独裁の全体主義国家「中国」にこのまま落ちれば、すなわち日本の生命線が失われ、つぎは沖縄が中国に併呑されるのではないかという不安が広がっている。
 台湾と日本は戦後それまでの歴史を消され、マスコミが中国にコントロールされているという共通点をもつ。またどちらの国民性もお人よしで本質的に争いごとが嫌いである。
 兄弟ともいえるこの2つの国が、このまま中国化されていくのは忍びないではないか。
 台湾も日本もここが忍耐と協力の見せ所である。
 
 なんとしても日台共栄を勝ち取ろうではないか。

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日本和台灣是命運共同体!

 民主台灣不能亡! 


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自分の身は自分で守る時代に

2008年01月21日 11:27



2008年1月14日、日本政府は、中国からの旅行客増を見込んで、中国人への旅行ビザの発行条件を緩和することを決定した。現在は、団体ツアーへの参加が必要条件だが、08年3月からは、家族旅行などの個人旅行でのビザ取得もできるようになる。15日、「中国新聞網」が「NHK」の報道として伝えた。

中国人が日本に旅行に来る場合は、旅行ビザが必要である。現在の制度では、5人以上40人以下の団体ツアー客にのみ、旅行ビザが発行される。

日本人が中国に旅行に行く場合は、15日以内ならビザは必要ない。06年の統計では、中国を訪れた日本人は375万人なのに対し、日本を訪れた中国人は81万人と少ない。

日本政府は、今後の中国人旅行者の増加を見込んで、基本的にビザ発行の条件を緩和することを決定した。旅行ガイドが同伴すれば、2〜3人という少人数の家族旅行であっても、ビザを取得することができる。(翻訳・編集/高橋)  
 




 現在日本国内には、不法滞在の中国人約40万を加えて100万人以上の中国人が滞在しているようです。
 靖国神社で日本人に暴行を加えた中国人は、中国国内ではネットを中心として英雄扱いされています。
 この暴行事件に関して報道したのは、産経新聞とチャンネル桜だけであり、政府からの圧力で報道管制がしかれているという噂です。
 日本国政府は危険な反日教育を受けた中国共産党員やその家族の旅行客を増やすようですが、それに伴う日本国民の危険を守る対策は講じていないようです。
 今後日本人も自分の安全は自分の身で守る次代になるようです。

 特に日本国内で日の丸を持って歩くと、危険思想を持った中国人から暴行をうける可能性があるので、くれぐれも注意してください。

 また反日思想の強い中国人の方には、ひと目見て反日中国人だと分かるようなシールなどを滞在中に顔に張っていただくなどの対策を検討することも必要かもしれません。



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