
と言うわけで今日の一品目は、玉米濃湯という台湾風トウモロコシスープである。今日も片栗粉が行方不明で、小麦粉を使ったので十分なとろみがつかなかったが、味は当然のごとく旨い。

2品目は海老と卵のご飯である。
このときは片栗粉が見つかったので、以前作った時より旨く出来た気がする。
私はするめ二枚と、赤ワインとりんご一個とヨーグルトで夕食を済ませた。
今夜も身を切るような寒さである。
私の生まれ故郷の北海道は、きっと氷河期に入っているに違いない。
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小柚 我在電視上看見了最近的北海道
真的像是進入了冰河時期一樣。
除了白茫茫的一片
大概什麼都沒有吧。
ヤブー(管理人) 最近這個附近也冷了。
昨天下雪了。
今天刮猛烈風了。
為享受雪和寒冷請也來關東。(笑)
小柚 呵呵
日記裡看見照片了!
日本有哪個地方不下雪嗎?
啊!下次的旅行再去關東吧

ヤブー(管理人)
大概在沖繩不下雪。
好啊,無論什麼時候歡迎吧。

本日の当ヤブークリニックの主な感染症の傾向です。
1.インフルエンザA 1人
2.感染性胃腸炎 5人
3.マイコプラズマ感染症 3人
だいたい以上のような感じだったと思います。
本日は昼休みの時間に、「8ヶ月健診」があり、いつもの「じー様」街道をひとっ走りして
16人の子供の健診を行ってきました。
半分くらいの子供には泣かれましたが、まあしょうがありませんね。
今日も寒そうな晩です。
今何を作るか思案中です。
野菜を食べるならやはり「野菜鍋」が一番ですね。
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カーサン 先生、 気がつかれましたか?
今日は 人の手の形のような
すごく変わった雲が野○の空一面に
広がっていましたね。
思わず 私は カメラを向けていました(たぶん2時ごろ)
では <(_ _)>
ヤブー(管理人) >>カーサン様
どちら様分かりませぬが、天知る地知る人知るで、おとろしいことです。
2時頃と言うと帰り道で見られたのでしょうか?
以後謹慎に勤めます。(笑)
じー じー街道、通る車も無く、道路の真中に停車されて
撮影されたんでしょうね。(笑)
今日、久しぶりに畑に行ってきました。
生ゴミを埋めてきました。ははは。
辛味大根を2本ほど引き抜いてきましたが・・・
食べられるのかな? (^^;
ヤブー(管理人) >>じー様
当然安全運転で撮影をしています。
天知る地知る人知る我知るですから。
最近とても寒いですね。
風邪も流行らないので懐も寒いです。
大根はふろふきにしますか?おでんですか?
我正在喝燒酒呢!いま北海道のピリカ伝説という焼酎を飲んでいます。(笑)
フリーダムハウス:公民投票阻止は自由に反する
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世界各国の自由度について格付けを行っているアメリカの国際的非政府組織・フリーダムハウスでは16日に、2008年版の自由国家評定を発表。台湾はこれまでどおり、“自由国家”と評価された。
フリーダムハウス研究部のパディントン主任は中央通信社の取材に対し、フリーダムハウスでは台湾を良好で民主的な政府による独立国家だとみなしており、最近、自由で公平な選挙を終えたことは賞賛に値すると述べた。
台湾が進める国連加盟に関する公民投票阻止に向けて、各方面が圧力をかけていることについてパディントン主任は、個人的には台湾の民主の成果を高く評価しており、アメリカが昔、中国に屈服して台湾の国連からの除外に同意したことに反感を持っていると述べた。パディントン主任は、台湾の人たちが公民投票を望むなら、別の国がそれを阻止すべきではなく、それは自由の原則に反する行いだと批判した。パディントン主任はまた、台湾は国連加盟すべきとの立場を示している。
フリーダムハウスの自由国家評定は部門別に、1級から7級までで自由の度合いを評定する。自由であればあるほど数字は少なくなる。台湾は昨年と同じで政治権利の部門でレベル2、公民の自由の部門でレベル1と、自由度が極めて高いことが再度示された。評定の対象となった193カ国のうち90カ国が“自由国家”とされた。“部分的に自由”とされたのは60カ国、43カ国が“不自由な国家”とされた。中国、ロシア、イラン、ベネズエラなどは極めて自由でない国とされ、昨年から改善は見られなかった。
フリーダムハウスによると、日本と台湾の自由度は政治権利部門でレベル1、公民の自由部門でレベル2と等しいことになる。
共産党独裁政権の中国は当然のことながら政治権利でレベル7、公民の自由度部門でレベル6ときわめて自由の無い国と評価されている。
現在台湾の国連加盟やWHO加盟に一番反対し邪魔をしているのは中国である。世界の国々は自由な国「台湾」が、不自由極まりない共産党独裁「中国」に虐められ、それと同じ自由のない状態に併呑されつつあるのを見て、何も感じないのであろうか。
「虐め」やそれを見て見ぬ振りをする子供を「卑怯」だと非難し、「人権、人権」と大騒ぎで報道する日本のTVや新聞のマスコミ達はどう考えるのか。
自由社会を守る世界の警察を自認していた「アメリカ」が、もっとも不自由な国「中国」の肩を持ち、自由な「台湾」が消えるかもしれない状態を放置するのは自己矛盾ではないのか。
もし自由社会の国々が、自由な「台湾」をこのまま見捨てるのであれば、世界は「自由で民主的な状態を欲するなど」ときれいごとを述べるのは今後一切やめるべきだ。
世界はいまだ野蛮な状態で、秩序の創造と破壊の狭間で利益を掠め取る熾烈な戦いの真っ只中にあり、このままでは「台湾」はその一番の犠牲者になるかもしれない。
そしてそれは日本にとっても他人事ではなく、まさしく明日は再びわが身なのである。
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ユニークな商品で海外市場の開拓を目指す
2002年に日本の商社を介し、中国の科学教育機関向けに天体投影機を受注生産した。これを契機に、海外販売にも力を入れようと、販促用の英語版CDを作成し、カード決済で販売することにした。海外向け商品には、天体投影機、火星儀、人工衛星から見える地球儀(プラネット地球儀、ファルクの地球儀と天球儀のレプリカなど、いずれも同社が独自に企画・開発したユニークな商品である。
実際、インターネットで同社を探し、ドイツ企業から注文を受けたこともある。渡辺氏は貿易商社や米国人経営の画廊に勤務した経験もあり、海外からの引き合いは自ら迅速に対応している。
71年の歴史ある日本で始めての本格的地球儀、天球儀メーカーに渡辺教具製作所という会社がある。
現在、地球儀の品質では同社は米国企業に次ぐ世界No.2を確保し、専門研究機関や科学館からの特注品のほか、数千円〜数十万円の価格帯で様々な需要に対応している。売れ筋商品は卓上地球儀(単価3,000円、年間売上約4,000個)、中型地球儀(同1万円前後、約2,000個/2〜3万円、約500個)である。星座早見盤も夏前の需要に限られるが、年間約1万個を販売する。
現在の状態に至るまでには、様々な艱難辛苦があったようである。少子化の影響もあり学校の児童生徒向けの販売が停滞したことなども関係したようである。
しかし研究熱心な渡辺美和子社長は、天文学や地学等の専門家からの助言・指導を仰ぐことはもちろんだが、自らが国立図書館や博物館等に出向き勉強し、一般の人が理解しやすい言葉で正しい知識を提供することに心がけているという。
こうした誠実な努力が実を結び、やがて世界各国からの引き合いが来るようになった。
しかしその顧客の中に禁断の木の実「中国共産党」が含まれていたのは、同社にとって実に不幸なことであった。
この会社の地球儀も学研や改正以前の「やのまん」の製品と同様に、共産党「中国」と民主国家「台湾」が同色で描かれている。何故か、テロ国家である北朝鮮と韓国は同一民族であるのに色分けされているにも係わらず。
この点に関して疑問を抱いたある消費者が渡辺氏に問い合わせ、訂正をお願いしたところ、「中国が怖い」と言い話が進まなかった。
この会社は中国ではなく、日本国内で生産しているれっきとした国産会社である。それにも係わらず、「中国が怖い」と言うことで訂正に応じるかどうか悩んでいる。
確かに昨今の凶悪な中国共産党に所属する中国人の乱暴狼藉は怖い。しかしここは日本である。
日本の政府も警察も公安も、良心的で真摯な態度ですばらしい地球儀を作っている会社一つ守ることが出来ないとは何事であろう。日本はもう既に中国の支配下にあるのであろうか。
もし中国への販売数が減り、学研の子会社のように倒産に追い込まれることを心配しているのであれば、われわれ日本国民が正しい地球儀を毎年1個ずつ買うことを約束しても良いではないか。
日本国政府よ日本国民よ、「渡辺教具製作所」を救え。
■渡辺教具製作所(本社・工場)
TEL(048)936-0339
planet@za2.so-net.ne.jp
http://blue-terra.jp/
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