本日の当ヤブークリニックの主な感染症の傾向です。
1.インフルエンザA             1名
2.溶連菌感染症              1名
3.感染性胃腸炎              7名
4.マイコプラズマ感染症          4名

 大体以上のような感じだったと思います。
 今日も内視鏡の検査あり、感染症の患者さんあり、予防接種あり、心療内科あり、その他の慢性疾患ありと、少々野戦病院化した状態が続いております。

 中国のことわざに、「泥棒は、自らドロボーだ、ドロボーだと叫ぶ」というものがあるそうです。
 全員がドロボーになれば、ドロボーを非難する人はいなくなるのでしょうか?そうすると元々のドロボーは「既得権の侵害だ、ドロボー」と新しいドロボーを非難したりして。と、今日も意味不明なことを書いてみる。
 
人気blogランキングへ←気が向いたら、押しておくれ

FC2 Blog Ranking←気が向いたら、これも押しておくれ 

 


【2007/12/13 19:57】 | 感染症 トラックバック(0) |


13日のオープンを前に
 南京反日記念館の外観の概要が判明
****************************************

 一年に亘ってリニューアル工事を進めてきた嘘の歴史館=「南京抗日記念館」(正式名称は「侵華日軍南京大屠殺遭難同胞記念館」)は、明後日12月13日の南京陥落七十年記念日に公式に再館され、記念行事が行われる。

各紙の上海特派員が取材へ行く。
 日本外務省はオープンの内覧を要求していたが袖にされた。

 或るルートを通じて、外観の概要が判明した。
 南京抗日記念館は、三倍近い敷地に増設され、コンセプトは「未来志向」で、展示内容は不明だが、「銘思苑」と命名された瞑想場所のような建物は広島、長崎スタイルとなっている。
 建築思想見学のため、広島、長崎に担当官が派遣されたそうな。
 
 くらい照明の廊下には両脇に蝋燭風のスタンドが、あたかも神社の灯籠のように並び、その先に平和を祈る母子観音がしつられてある。
 境内は広い公園となっており、展示を見終わって、休憩できる工夫がこらされている由。

 ただし、11日現在、日本人外務省職員ならびに新聞記者には内部内覧が不可能の様子で、大きな「300000」という数字はそのまま、また正式名称「侵華日軍南京大屠殺遭難同胞記念館」の名称をトウ小平が揮毫したが、そのプレートはそのまま使用されているという。
 
 それでは、日中友好の掛け声も思惑だらけの嘘ということを証明しているようなものだろう。
    ◎ ◎ ◎ ◎



 先ごろ開かれた「南京陥落70周国民の集い」に、南京戦に従軍した参戦兵士した兵士9名が出席され、70年前の記憶を語ってくれた。
 この集会では「虐殺はなかった」ことが明らかにされている。
 このような捏造記念館を日本からの資金でいまだに拡張している国とは、友好はありえないであろう。
 商売と政治、そして国と国民の名誉は別である。
 人気blogランキングへ←気が向いたら、押しておくれ

FC2 Blog Ranking←気が向いたら、これも押しておくれ 

【2007/12/13 06:55】 | 中国問題 トラックバック(0) |


中国で鳥インフルエンザ 厚労省が検疫強化
配信元:
12/11 07:15更新
このニュースに関連した操作メニュー・情報ブログを書く印刷する
この記事について書かれたブログ(13)
トラックバックURL:http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/108897/TrackBack/

 厚生労働省は10日、中国江蘇省南京市で、ヒトからヒトへ感染した疑いのある鳥インフルエンザ(H5N1)の発症例があるとして、空港などの検疫を強化した。WHO(世界保健機関)などからの情報を根拠にした対応。

 厚労省によると、中国江蘇省で24歳の男性が鳥インフルエンザに感染し今月2日に死亡。その後、男性の父親(52)も感染が判明した。男性は発病する前に病気の鳥との接触が確認されておらず、中国政府は、男性と接触した人の健康監視を続けている。

 日本の検疫所では、サーモグラフィで発熱が確認された旅客に南京滞在の有無を質問し、滞在が判明した場合は検査を実施する対応を9日から始めた。10日夕現在で検査対象者は出ていない。

 鳥インフルエンザの「ヒトからヒト」への感染は昨年、インドネシアで感染が疑われる事例があったことが報告されている。鳥インフルエンザは本来、ヒトからヒトには感染しないが、変異によって感染するウイルスが発生すれば、大流行することが懸念されている。



 12月2日に中国で鳥インフルエンザ患者の発生が始まりました。また人から人への感染も疑われております。
 またHIV感染患者が推定で200万人以上いると言う噂があり、必要のない方はなるべく中国に渡航しないようにしてください。
 どうしても中国に行かなければならない方は、あまり役にたたないかも知れませんが、日本大使館による発表にも目を通しおいてください。
 先日の民主党のご一行は何かに感染されていないことを祈ります。
 またその他の政治家諸氏も、特に南京に行かれる場合は強力なウイルスの存在に注意しましょう。

 人気blogランキングへ←気が向いたら、押しておくれ

FC2 Blog Ranking←気が向いたら、これも押しておくれ 


【2007/12/13 06:35】 | 感染症 トラックバック(0) |