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 12月6日午後6時 九段会館「南京陥落70年 国民の集い」
    「参戦勇士の語る『南京事件』の真実」
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 南京大虐殺という歴史の偽造、歴史の改竄がおこなわれ、中国は心理戦争で日本を永久に貶め、日本の精神、ナショナリズムの復活を阻止するために陰に陽に神経戦争、宣伝戦争をしかけてきた。
 「南京大虐殺」なるものはなかった。
 中国の代理人に堕して、嘘の上塗りをするために「活躍」してきた日本のジャーナリスト、政治家も、これからは真っ青になる番である。
 中国の嘘放送に老獪に便乗してきた米国も、窮地に立たされることになるだろう。

 過去十年、日本の南京事件の研究は飛躍的に進んだ。疑惑は完膚無きまでに吹き飛んだ。南京大虐殺なるフィクションの「証拠」だと言い張って、中国が宣伝に使ってきた写真がすべて偽造、合成、でっち上げ、もしくは日本のカメラ雑誌に掲載されたものをキャプションだけ正反対の意味に変えて使用していたことが立証された。その悪魔のような悪質な宣伝の手口が満天下に曝された。
 南京戦に、実際に参加した兵士への聞き取り調査も進んだ。
生存している嘗ての将校ら勇姿の聴取作業が、ほぼ終わった。誰一人として、南京で虐殺を見た者がいなかったばかりか、逆に日本軍の入城に際しては南京市民の歓迎ぶりがあった。
いまも生存している証言者は90歳代が殆ど、それも地方に住んでいる元勇士が多いため、上京する段取りが、ようやく整った。
 研究途次に、付随的ながら歴史の偽造が実証されたのは、「強制連行」「従軍慰安婦」の事実も何一つなかったこと。
さらには、「万人坑」「三光作戦」「731」など、殆どは中国が戦後でっちあげて政治宣伝につかってきた架空の話であることも実証された。
 来る12月13日は南京陥落から七十周年である。中国は懲りずに南京の「300000記念館」をリニューアルし、この日に再開するそうな。日本側の良識人と支援者が立ち上がって、ドキュメンタリー映画「南京の真実」も公開される。米国でも世界のマスコミをあつめて記者会見が行われる予定。アイリス・チャンが出鱈目な情報に立脚して、凄まじいまでの偽書を書いたことも明らかになる。


 「南京陥落 70年 国民の集い」
   『参戦勇士の語る“南京事件”の真実』
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 当日、どなたでも予約なしでご参加頂けます!


  と き     12月6日(木曜日) 午後六時(五時半開場)
  ところ     九段会館大ホール
  会場分担金   1000円
  プログラム   映画「南京の真実」予告編。およびスライド上映。
          序論解説と概論      加瀬英明
          司会と解説        冨澤繁信、藤岡信勝
          本論(それぞれ、その現場にいた生存兵士が証言します)
          (1)雨花台の激戦(生存兵士が証言します。以下も同じ)
(2)南京入城
(3)兵士達がみた南京城内
(4)難民区の模様
(5)南京事件の個人的意見
(6)その他。
終幕で国会議員来賓の感想(与野党から代表一名を予定)

主催 「南京事件の真実を検証する会」(加瀬英明会長、藤岡信勝事務局長、杉原誠四郎、冨澤繁信、茂木弘道、高池勝彦、東中野修道、高山正之、宮崎正弘、花岡信昭、西村幸祐ほか)。

 このイベントはおそらく生存者としても、最後に機会になるでしょう。歴史への真実の証言をわれわれは聞いておく必要があり、今後、中国における反日記念館の不当な展示撤去、歴史教科書の不適切な記述削除をもとめる国民運動を、いよいよ日本の外交のトップに据えるキャンペーンが切って落とされる記念すべき催しになるでしょう。


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【2007/12/02 21:31】 | 歴史 トラックバック(0) |
20071202192920

 ヤブーにはあと5cmくらい大きくなったら、屋台料理の店をするという荒唐無稽な夢がある。そのことはこのブログで何度も触れてきた。
 どのジャンルの店にするかは確定していないが、日台共栄を目指す私としては台湾料理を最有力候補に考え、店名も「台北市場」と夢想している。一部からはイタリア料理にしろ、いやカレー屋がいい、それよりも赤鶏の焼き鳥屋の方がよい、などといろいろ雑音が入り迷っている。

 いやそれよりも困っているのは、最近身長の伸びが悪く、むしろ日々縮んでいるような気がすることだ。ついに一難にまで抜かれてしまっては、ひょっとしたら大きくなることが出来ず、夢は夢のまま残念無縁で宇宙に旅立つかもしれないと、少々心配している。
 
 それでも本番のためには日々の練習が必要であるので、今年の春ごろからはしばしば台湾料理に挑戦してきた。そして広大なヤブー農場の一角に香菜のプランター畑まで作るようになった。このコリアンダーは、かってはヤブー自身が「屁臭ハーブ」と呼んだくらいであるから、日本人の過半数はまだ好まない。現に我が家でも私と長女は結構好きであるが、次女と一難と太太太はあまり好きではない。そのためか生産量より消費量が下回り、遂には紅葉化した状態で残されている。

 そこで今日はパクチーを使わない料理を作った。ゆで豚ばら肉の大蒜たれかけである。これは誰もが旨いという。
 私の台湾料理のレシピはあちこちから盗んでいるが、一番お世話になっているのは「パンダママの台湾家庭料理」というホームページである。
 パンダママさんは台湾出身で現在は日本人のご主人と結婚され、地域で台湾家庭料理の教室や台湾の国語教室などを開かれている。パンダママ老師の台湾料理はどれもみな日本人に合うように考えられており、とてもおいしい。とりわけこの大蒜たれは絶品である。

 将来の飯の種であるので皆様に公開したくはなかったが、『パンダママの台湾料理HPは、台湾のことをもっとたくさんの方に好きになって欲しいとの思いです。』とのメールも頂いたので、泣く泣くご紹介したいと思います。

 冗談はさておき、この彼女の料理は簡単で非常に美味しいものばかりです。皆様どうぞお試しあれ。

 パンダママ老師これからもよろしくお願いいたします。

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【2007/12/02 19:29】 | 料理 トラックバック(0) |
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 先月の当ヤブーブログへのアクセス状況です。
 日本と世界の一部のファンの方、そして間違ってアクセスした方ありがとうございます。
 「無駄な時間を使ってしまった」などと後悔せずに、自分の人生を坦々と生きてください。
 そもそも人生そのものが無駄なのですから。

 それでは今月も細々とやりますので、よろしくお願いいたします。
 
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【2007/12/02 11:08】 | 雑感 トラックバック(0) |