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 本日の当弱小ヤブークリニックの主な感染症の傾向です。
1.感染性胃腸炎         3名
2.溶連菌感染症         1名

 以上のような感じだったと思います。

 ところで今週の月曜日から、当ヤブークリニックの屋根の修理工事が行われており、患者さんには相当のご迷惑とご不便をおかけしております。
 今週一杯で終わる予定でしたが、この分では何時終わるか不明な感じもしております。
 なにとぞ今しばらくご容赦下さい。

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【2007/08/23 21:38】 | 感染症 トラックバック(0) |


小柚
是屋瓦的整建啊!已經完成了吧?
是因為下雪的關係、所以屋頂是做尖形的嗎?


ヤブー(管理人)
>>小柚さん
因為我的破舊診所也建築10年過去,到屋頂張開著galbalium鋼板。
一週將結束,不過,我想以後2,3日花費。
因為櫪木縣南端也有,很少雪下。
可是下馬上也溶化了。v-276

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フジテレビ「あいのり」が「台湾返還」はなかったと認める

                  台湾の声編集部

フジテレビの番組「あいのり」が台湾の歴史を解説する際、日本が中国に「台湾を返還」したと表現した件で、番組制作側はそれを誤りと認め、HPでの番組内容の紹介文から問題箇所を削除した。

この歴史解説は、日本の若者に台湾の戦後の状況を正確に紹介しようとの好意的意図で行われたものだったが、中国の宣伝を信用したため、今回のミスに繋がったようだ。それだけに番組側はそれを重視し、せいいっぱいの措置を採った模様だ。

抗議を行ったある読者によると、「だいぶ台湾の歴史を調べた上でのものだったが、一般の日本人の例に漏れず、『台湾返還』といったものを鵜呑みにしてしまったのは仕方がない。誰もがそう信じ込まされているからだ。重要なのはその後再調査して、誤りを誤りと認めたこと。良心を感じた」という。

日本は台湾を中国に返還していない。したがって中国の台湾領有権の主張は、まったく根拠がないのである。

中国に媚びるメディアが多い中で、今回の「あいのり」による良識的な対応に安堵するとともに、すでに一部に予告していたフジテレビへの講議デモは中止する。

これまで台湾のために抗議をしてくださった多くの日本の友人に、心から感謝したい。

『台湾の声』  http://www.emaga.com/info/3407.html



 マスコミの謝罪訂正というのは大体いつもこの程度ですね。
 放送で謝罪訂正しなけりゃ一般の視聴者は一生分かりませんよ。全く今や第一の権力は始末が悪いんだから。本当にこの程度で「日本精神」を示したことになるんでしょうか。台湾人も日本人もお人よしで甘いんだから。

 そういえば、中国人の移民がどんどん増えており、これからは「日中友好」が大切な時代になるので、中国語でも勉強してみようかと本屋で某放送局のテキストを立ち読みしてみました。
 驚いたことに、このテキストではどう見ても「台湾」は既に中国の一部として扱われているようです。これって「放送法」に触れないんでしょうかね。

 誰もクレーム付けないんですか?


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【2007/08/23 18:52】 | 日台共栄 トラックバック(0) |
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韓国公使の急死 月末にも最終報告 中国「医療の安全」も危機

韓国公使が急死した診療所は、北京市内の一等地のビルの中にあり、22日も開業していた(野口東秀撮影)
 【北京=野口東秀】北京の韓国大使館のナンバー2、黄正一公使(52)=当時=が先月末、突然腹痛を訴え、治療を受けた北京の診療所で急死した件をめぐる中国当局の最終調査報告が月末にもまとまる。これまでのところ、間違った薬が投与された医療ミスの可能性などが指摘される。同診療所は診療費は高いがレベルも高いとされ、ほとんどの利用者が駐在員など外国人だった。今回の件をきっかけに来年の北京五輪を前に食の安全だけでなく中国の医療の安全も問われそうだ。

 黄公使は7月28日夕、自宅近くのコンビニで買ったサンドイッチを大使館で食べた後、急激な腹痛を訴え、帰宅。翌日午前、北京市内の診療所に出かけた。診療所の医師は下痢による脱水症状を止めるため、カルシウムを含むリンゲル液の点滴を黄公使に実施したが、点滴を始めて20分後、公使は突然、ショック症状を起こし、死亡した。

以下省略(SankeiWeb)



 今や食品から玩具まで、自分が使用しないものには全て有毒の疑惑を抱かれても不思議がない「メイドイン・チャイナ」である。今年の流行語大賞は「チャイナフリー」に決定しそうだと、マスゴミならぬネットゴミでは専らの評判だ。
 そんな中先日、北京の病院で起きた「在中国韓国大使館公使」の「怪死」事件の報告に、今度は「すわ、毒薬か?」の噂も流れていた。
 黄正一公使は前夜コンビにで買ったサンドイッチのせいで、猛烈な下痢と腹痛に苦しみ、翌日7月29日に病院に駆け込んだ。リンゲル液と抗生物質を点滴されて、そのわずか20分後に息を引き取ったからだ。
 新聞や週刊新潮などによると、カルシウムを含む点滴と同時に投与してはならない抗生物質を用いたために、体内で血栓が生じ、死に至った単なる医療過誤という話である。
 ただ中国問題に詳しい宮崎正弘氏は、「衛生観念の薄い中国で、公使ともあろう人物が街で食べ物を買い、しかも普通の病院に入院した。二重のミスです。あの国の病院でキチンとしているのは党や軍の幹部向けの病院だけですから」と述べているから実に恐ろしいことだ。
 街でまともな食べ物が買えなくて、普通の人がかかれる安全な病院がない国って一体?
 やはり北京オリンピックは万一開催されても、絶対に観にいかない方が身のためである。
 
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【2007/08/23 14:12】 | 中国問題 トラックバック(1) |
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 これはもう脱帽です。
 日本人よ立ち上がれ!

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【2007/08/23 13:11】 | 時事・社会 トラックバック(0) |