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 本日の当ヤブークリニックの主な感染症の傾向は以下の通りです。
1.感染性胃腸炎        2名
2.溶連菌感染症        2名
3.マイコプラズマ感染症    1名たぶん。

 以上のような感じです。

 太りにくい健康食として、地中海食とともに日本食が挙げられます。
お米を主食とし、なるべく玄米やその他の全粒穀物を食べます。そして、魚、大豆、野菜、果物、海藻を多く食べます。

 人間最後は飯です。食料自給率を増やすのは、郷土愛を育てることの次くらいに大切な、国防の基礎です。

 そしてしょうがなく体に悪いお菓子を食べる場合も、砂糖と油と小麦粉などの食べられるものだけから出来ているスナックを食べるのが、まだしも安全です。少なくとも、咽喉に詰まらせたり、強いアレルギーがない限り、食べてまもなく死ぬことはないでしょう。

 写真はそのような国産のスナック・お菓子の一例として、遥か遠い遠い明治時代から続いている会社の協力で掲げます。
 「日本人の日本人による、日本人のためのお菓子」を食べましょう。
補記:ここで言う日本人とは、日本の文化と歴史を愛し、「皇室」と日の丸と君が代に対して愛着と畏敬の念を抱く全ての日本国籍の人を指します。
日本に帰化した元台湾人や元朝鮮人、元アメリカ人、等々を含めて。

  南京虐殺否定会見(週刊新潮記事)

  総括記者会見

南京問題総括資料


 衆議院議員戸井田とおる氏のホームパージより

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【2007/07/06 21:24】 | 感染症 トラックバック(0) |
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 ここ最近また運動をサボっている。
 昨晩残務整理の後にちょいとエアロビックパワーを測ってみたら、予想通り平均より下回っていた。日ごろの不摂生の効果が如実に現れてきたようである。
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 それで明日から期末テストの一難を駅まで送った後、馬鹿犬子を友に4キロばかり念仏を聞きながら散歩をしてくる。
 家にたどり着くと件の如くに、トリ子2号が卵を1個産んでいた。老父が植えていったトマトも何個か赤くなっていた。
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 それで庭のトマトと自前の卵で、トマトと卵の炒め物を作った。
 しかしレシピを見間違えて、トマトを炒めた後でもう一度先に炒めた半熟卵を戻して炒めるのを忘れた。
 従って妙に水っぽかった。味はまあ旨い。
 この料理は明日もう一度作り直そう。

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 といいながら、今晩作り直したヤブーであった。
 まあまあの出来かな。

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【2007/07/06 16:43】 | スポーツ・スポーツ医学 トラックバック(0) |


今度は調味料からサルモネラ菌…米、深まる中国不信

 【ワシントン=渡辺浩生】米国のスナック菓子がサルモネラ菌に汚染され、中国製の原材料が原因である可能性が高いことが3日、分かった。ペットフード、練り歯磨き、養殖魚、タイヤなど、安全性に問題のある中国製品が米国で次々と発覚。米中貿易関係を一段と緊張させる要因となってきた。

 サルモネラ菌に汚染されたのは、菓子メーカー、ロバーツ・アメリカン・グルメ社(ニューヨーク州)が販売する「べジー・ブーティ」などのスナック菓子。すでに自主回収に乗り出したが、中国から原材料を輸入している調味料が原因とみられる。感染者は17州で54人に上る。大半が3歳以下の幼児という。

 3月に中国産原料を使ったペットフードを食べた犬や猫が相次ぎ中毒死したのを皮切りに、連鎖的に問題が発覚している背景には、「中国製品に対する輸入依存度の急上昇」(米メディア)がある。米農務省によると、中国の米国向け農業輸出は昨年22億6200万ドルで2002年の約10億ドルから倍増。米国は養殖魚介類の8割を輸入しているが、その22%は中国産に頼っている。

 ただし、製品はグローバル化しても、業者の法意識は世界標準に追いついていないのが実情。禁止された化学物質を混ぜるのも、低コストを維持したいためだ。

 一方で米食品医薬品局(FDA)の検査能力も全食料輸入の1%にすぎないなど、米側のチェック体制も追いついていない。対中強硬派で知られる民主党のシューマン議員は1日の声明で、中国製品の安全問題は「氷山の一角にすぎない」と指摘。強力な水際検査機関の創設を主張した。

 米国内で中国製品への不信が高まる中、人民元問題や知的財産権侵害で緊張する米中貿易摩擦は「さらにエスカレートする」(米紙ウォールストリート・ジャーナル)との指摘も出ている。

(2007/07/05 01:48)SankeiWeb



 先日神奈川県で給食用のキクラゲから基準量の2倍を超える農薬が検出されて騒がれていたが、学校給食に中国産の食材を用いていたことに既に驚く。
 頭には近隣諸国条項に縛られた偏向した歴史を注入し、体には全国土が汚染された中国産の野菜を食べさせるとは何事であろう。
 これからの日本を担っていく子供達には、郷土愛と誇りを抱けるような歴史観を持たせ、健康な体を保ってもらう必要があるのであるから、中国産は何があっても心身に入れてはいけない。
 
 今回米国で発見されたサルモネラスナック菓子は、割としっかりした親が買うような店で販売されていたようであるが、それにもかかわらずこういうことが起きている。
 最初から中国産の野菜を用いていたなど、言語道断である。学校給食は材料費を安くするのではなく、国産の良質で安全な食材のみを使うようにしてもらいたい。
 何しろお子さん方の中には、学校給食だけがまともな食事で、後はスナックやファストフードだという子もいると聞く。
 となると体は一日中有害物質を浴び続けていることになる。

 心身共に中国産につかると、この国は本当に危うくなる。
 中国産から子供達を守るために、ぜひとも日教組も立ち上がれ!
 
  南京虐殺否定会見(週刊新潮記事)

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【2007/07/06 09:00】 | 時事・社会 トラックバック(2) |