
日本テレビ『いつみても波瀾万丈』に金美齢氏出演(7/1)
放送日時: 7/1(日) 09:55〜10:55 日本テレビ系
以下、番組紹介文より:
金美齢…子供捨てる覚悟…台湾強制送還の恐怖▽夫の死に号泣
ゲスト/金美齢 司会/福留功男
出演者/野際陽子 間寛平 小野寺麻衣
ゲストは、評論家の金美齢。台湾台北生まれ。59年に早稲田大学英文学科に留学。64年に東京大学大学院博士課程在学中の周英明氏と学生結婚し、2児の母に。早稲田大学で20年以上英語の非常勤講師を務めた。日本滞在中の62年、台湾独立運動を推進していた台湾青年社に参加。夫ともども反政府活動家として旅券を奪われ、事実上の亡命生活に。88年、李登輝が中華民国総統に就任して民主化が進み、金は31年ぶりに祖国の土を踏む。やがて、日本のマスメディアにも積極的に出演。今回も台湾、中国、日本の関係や台湾独立運動、日本の教育問題までを熱く語る。
最愛のパートナーである故・「神か、仏か」周英明氏と
氏はヤブーが日本人よりも日本人らしいと敬愛する「台湾人」の1人である。個人的な面識などもちろんないが、昔何かの講演会で無理にお願いして一緒に撮らせて頂いた写真を宝物にしている。
第二の祖国ともいえる日本に対しては、「日本人よもっと自信を持って世界と対峙してほしい」と叱咤激励を惜しまない。
なかなか彼女のように命を賭した戦いぶりは真似が出来ないが、氏の中に私達の父祖の風格「愚直に生きる美しさ」を感じることは出来る。
こうした日本人の原点に「憧れ続ける」ことを忘れなければ、ひ弱な日本人の中に眠っている数々の美徳がいつかまた目を覚ますかもしれない。
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日本を襲った三つの波
ところで「スペイン・インフルエンザ」は日本に三回やってきた。
第一波は大正7(1918)年5月から7月で、高熱で寝込む者は何人かいたが、死者を出すには至らなかった。これを「春の先触れ」と呼んでいる。
第二波は、大正7(1918)年10月から翌年5月ころまでで、26.6万人の死亡者を出した。これを「前流行」と呼んでいる。大正7年11月は最も猛威を振るい、学校の休校、交通・通信に障害が出た。死者は、翌年1月に集中し、火葬場が大混雑になるほどであった。
第三波は、大正8(1919)年12月から翌年5月ころまでで、死者は18.7万人である。
「前流行」では、死亡率は相対的に低かったが、多数の罹患者が出たので、死亡数は多かった。「後流行」では罹患者は少なかったが、その5パーセントが死亡した。
このように、インフルエンザは決して一年で終わらず、流行を繰り返し、その内容を変えている。来るべき「新型インフルエンザ」もそうだ、とはもちろん言えないが、このことはよく知っておくべきであろう。
2008年は日本にとって政治・外交上国難の年となると言われてます。
この度の反日ウイルスに感染した米国下院外交委員会による、旧日本軍のいわゆる「慰安婦問題」決議案はその先触れかもしれません。
それはさておき、「じーさん様」にコメントを頂いたので、インフルエンザの情報を流しておきます。
当院では今月に入り、6月19日から6月26日の間に7名のインフルエンザAの新患がみえました。
インフルエンザは数は少ないけれど、夏でも発症します。
そして一年で終わらず、流行を繰り返し、その内容を変えているようです。
医師会の某先生は上の本の中の、「春の先触れ」という言葉が頭をよぎったとMLで書いています。
皆様もくれぐれもご用心ください。
用心するといっても、どうにもならないこともありますが・・・。
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じーさん 了解しました。
一年中、生き残っているわけですね。
根性あるなぁ。少しは見習わないと。
ヤブー(管理人) >>じーさん様
「春の先駆け」が頭によぎった先生の予感・怖れが、現実化しないことを祈ります。
もちろん、もう一つの「春の先駆け」もですが・・・。


本日の当ヤブークリニックの主な感染症の傾向です。
1.感染性胃腸炎 2名
2.溶連菌感染症 5名
溶連菌は相変わらず小流行が続いています。
インフルエンザは今週は当院では2名でした。
小山市内で本日1名の発症があったという情報です。
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じーさん 数日前、中学校からインフルエンザが流行っているので
気を付けるようにとのメールが来たみたいです。
夏場もインフルエンザが流行ることがあるんですね。
湿度も80%くらいあるのにね。
ヤブー(管理人) >>じーさん様
次のブログをご覧下さい。


昨夜も中途覚醒があり睡眠が浅かった。
本日から期末試験が始まる一難を駅まで送り、惰眠を貪ろうと思った。しかし今週は運動量がかなり減少しているで、しょうがなく馬鹿犬子と散歩にでる。
もうだいぶ稲が伸びている。今日は曇りであるが、緑が美しい。

3キロ半ほど歩いて帰ると、トリ子2号が何時ものように卵を1個生んでいた。
総括記者会見
南京問題総括資料
衆議院議員戸井田とおる氏のホームパージより

「河野談話」の白紙撤回を求める署名サイト
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