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 本日の当ヤブークリニックの主な感染症の傾向です。

1.感染性胃腸炎          2名
2.溶連菌感染症          3名
3.手足口病            1名

 という感じです。

 写真は手足口病の手に出た水疱性小丘疹です。

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【2007/06/29 20:03】 | 感染症 トラックバック(0) |
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 ここ最近何故かご近所のスーパーマーケット「ヤオコー」には、何時も阿里山バナナが置いてある。
 昨日購入したものなどは、「阿里山」のシールが2枚も貼ってあった。
日々の努力が報われることなど滅多にないから、私の宣伝のお陰ではなく単なる偶然に過ぎないと思う。
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 それはまあいいとして、最近ヤブーはスタッフに遊ばれている。
 今日も私がバナナガードを取ろうとしてふと気づくと、Iさんが嬉しそうにこちらを見ている。
 何だと思ったら、このバナナガードは何だ。
 友人から貰ったシールで遊んでいるではないか。
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 おまけに台湾語(中国語)で「すごく美味しい!」なんて書いてある。
 何時の間に中国語を覚えたんだ。
 今度教わらなくちゃ。

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【2007/06/29 18:47】 | 雑感 トラックバック(0) |

晩上好
Iです
いつもお世話になっております。某香蕉ケース
は、H先輩と遊びました。中国語を教えるなんて
不好意思v-12また、明日もお願いしまーす。晩安v-75


ヤブー(管理人)
>>Iさま
また、香蕉とやらを入れといてください。
なんか分からないこと喋ってる。i-282
晩安i-196


一難の母
タフなヤブーもIHコンビにはかなわないよね。で、笑って見守っているのがSだもの。
では、ぐっどないど

明白了マ?
Iです
v-37一南母さま、よくご存じで〜〜、これからもSさんHさん指導のもと…にぃや〜〜
(^−^)お仕事にはげみますぅう
再見

I様、そうだ、頑張れ。
一難の母
私の頭の中は、次女と一難とタン塩と和牛カルビとハラミとロースとホルモンとキムチと石焼きビビンバと野菜スープとと、来週から試験の超女の事で一杯一杯です。
あーっ、レセプトとヤブーの事を忘れていました

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慰安婦決議―首相は深刻さを認識せよ

 「日本政府は……歴史的な責任を公式に認め、謝罪し、受け入れるべきだ」

 米下院の外交委員会が、旧日本軍の慰安婦問題についての決議案を可決した。39対2の圧倒的多数だった。7月にも本会議で採択される見通しだ。

 日本が過去の過ちを反省していないと、米議会が国際社会の面前で糾弾している。その意味は重い。

 私たちは、首相の靖国神社参拝や慰安婦など歴史認識がからむ問題に、政治家が正面から取り組むべきだと主張してきた。戦前の行動や価値観を正当化するかのような言動は、日本の国際的な信用にもかかわることだからだ。

以下省略

Asahi.com 朝日新聞社説





【主張】慰安婦決議案 事実を示し誤解を解こう  米下院外交委員会で、慰安婦問題で日本の首相に公式謝罪を求める対日非難決議案が賛成多数で可決された。残念な結果である。

 可決された決議案は「日米同盟がアジア太平洋地域に占める重要性」を盛り込むなどの修正が加えられ、民主党のマイク・ホンダ議員が提出した当初の決議案より表現がやや緩やかになっている。しかし、「慰安婦制度は日本政府による軍用の強制的な売春」と決めつけるなど、多くの誤りを含んでいる。

 慰安婦問題をめぐり、日本の官憲が奴隷狩りのように強制連行したという説が一部で流布されたこともあるが、日本政府が2年がかりで集めた約230点の資料の中には、そのような事実を示す証拠は1点もなかった。慰安婦は主として民間の業者によって集められ、軍は性病予防対策などで関与していたのである。

 決議案は来月にも下院本会議で採決される見通しだ。議会の決議に法的拘束力はないが、国際社会では、誤った事実に対して何も反論しないことは、それを認めたことになりかねない。日本の外務当局はこれまでに集めた公式文書などを有効に使って誤りを正すべきである。
以下省略
SankeiWeb産経新聞主張
(2007/06/28 05:03)



 今から20年以上前のことである。
 当時栄養学に興味を持っていた私は、その手の書物の中に「アメリカでは日本食が健康に良いと言われている」とかいう記述があるのを目にしたことがある。
 たまたまアメリカに語学留学していて、お盆か何かで帰国していた従妹に「アメリカでは日本食がブームになっているか」と問うてみた。
 そうしたら「それはお医者の関心であって、一般のアメリカ人は誰もそんな話はしていない」と言われた。
 なるほど、確かに人は自分の関心事を中心に内なる世界観を持つのかもしれない。

 先日米国下院外交委員会で決議されたいわゆる「慰安婦問題」決議案も、大方のアメリカ人は関心も無く知りもしないのだろう。仮に下院本会議で決議されたとしても、何の法的拘束力もないし中国のように「何を言われても屁のかっぱ」でいるのも一つの手である。

 しかし問題は、米国の決議に一番関心があるのは、内なる敵である日本のマスコミかもしれないということだ。
 
 最初に挙げた朝日新聞の社説では、さも鬼の首でも取ったかのように傲慢不遜な態度で日本に対して御託を並べている。見ようによっては、まるでこれ以上反論されて証拠が提出されては、自分達のぼろが出るので困るような雰囲気が漂っている。

 一方後に挙げた産経新聞の社説は、ごく常識的な意見を述べている。アメリカが自分のことを棚に上げ、よその国の人権問題を突っつきまわすのは、言わば一種の癖のようなものである。しかも内政干渉になるので、何の拘束力は無い。しかし多くの事実誤認があり、一方的に言われるだけで黙っていては、国際社会では全てを認めたことになり、後々「河野談話」のようにそれを印籠代わりに悪用する奴がいる。欧米社会では議論は活発な方が実は信頼が深まる。語るときは大いに語れ、と言っているのだ。

 実は今までの私達は、朝日やTBSなどのマスコミの作ったバーチャルな世界に翻弄され続けてきたのではないだろうか。事実にある解釈を加えていくと、それが途轍も無く大きなことのように感じたりする。バイアスが掛けられ偏向したニュースにより、日本の有り様や進むべき方向が何度も変えられてきた気がする。
 
 この世界は実際には強迫的に反省する奴に構っているほど暇ではない。それが自国の利益に繋がらない限りにおいては。
 また朝日が言うような「国際社会」などというものは、実際には存在しない。仮にあったとしても朝日新聞のような理想の社会ではない。ほとんどの日本人がそうであるように、「慰安婦」問題にも「南京問題」にも関心が無く、「今日自分の飯が喰えれば他は知ったことでは無い」という程度だろう。

 しかし朝日新聞はそうではない。実際がどうであれ、自分の信念どおりに世の中が動いてくれなくては困るらしい。その為であれば、国がどんなに危うくなり、ひいては国民の生活が苦しくなっても構わないようだ。そして嘘に嘘を重ねた社史があるので、実際の証拠を挙げての議論はなお困るという。

 自己保身の為に絵空事を語り続けるマスコミには、本当に困ったものである。彼らは永久に歴史的社会的責任を認めず、反省もせず、謝罪もしないままである。
 
  総括記者会見

南京問題総括資料

 衆議院議員戸井田とおる氏のホームパージより

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「河野談話」の白紙撤回を求める署名サイト




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【2007/06/29 08:59】 | 歴史 トラックバック(1) |