
最近ヤブー秘蔵の映画「デスノート」のDVDの回覧が回っている。
最初は看護師のHさんをスタートし、看護師長Sさんを回り、今日は受付の某Iさんのところを回っているようだ。
これは本日Sさんに頂いた、チョコレートである。
加齢を防げと、ポリフェノールをくれたようだ。
ところで、チラッのHさんは土日で借りたデスノート観ましたか?
人気blogランキングへ←気が向いたら、押してくだされ
小柚 為什麼照片裡的圖案、文字,都是顛倒的?
純度高的巧克力很好吃。

「デスノート」のDVD,是動畫嗎?還是電影?
ヤブー(管理人) >>子柚さま
對不起。只是編輯照片的時候搞錯了。

現在在職員的之間傳閱,是電影版。
動畫版到4卷持著。本月5卷將被銷售。
日本語:ごめんなさい。写真を編集するときに間違えただけです。
今スタッフのの間で回覧しているのは、映画版です。
アニメ版は4巻まで持っています。今月中に5巻が販売される予定です。
私は日々何人にかは「もっと痩せましょう」と言うが、人は食べすぎをやめられない理由と運動をしない理由は、いくらでも思いつく。
厚労省は医療費抑制の為に「メタボリック症候群」という言葉をはやらせたようだが、どれくらい効果があるかは疑問である。大体、医療費抑制のためという動機が不純である。
医療費を抑制しようとして、「国民負担率」なる用語を用いて国民をだまし、結局は「自己負担率」を増加させ、公的負担を減らそうという魂胆である。これで得をするのが、民間の保険会社である。
「いざと言う時に保険に入っていないと、負担が大変ですよ」とセールストークに使えるわけだ。
それはともかく、ヤブーの患者さんで、「抗炎症ダイエット風」のことをやってだいぶ効果が出た男性がいる。
彼は30台前半であるが、昨年の9月の体内年齢は50歳であった。身長は167.5cm、体重は72.8kgでBMIは25.9だった。
今年の3月には、体内年齢43歳になり、体重65.3kgでBMIは24となる。そしてつい先日、体重が64kgで体内年齢27歳となった。
彼がした食事療法は、朝が納豆とサラダ。昼が蕎麦。夜は豆腐と野菜の水炊きを大量に食べるということらしい。週に3回はジムにも行っている様だ。
急がば回れで、愚鈍に進めばそれなりに効果は得られる。しかし、多くの人は速く効果を出したくて、怪しいものにだまされて失敗する。
私も野菜と果物による抗炎症ダイエットを以前行ったが、大量に野菜を食べなくてはならないのが少々難であるが、確かに効果はありコレステロールも下がった。
最近は体に悪いものばかり食べて、体の内外で加齢が進むばかりであるが・・・。
人気blogランキングへ←気が向いたら、押してくだされ

本日は朝に馬鹿犬子と30分弱、昼休みに30分弱歩いた。
お昼の散歩では途中で患者さんに2人ほどあってしまった。
午後の診察にそのうちの一人がみえて、「先生散歩してたでしょ」と言われた。
満福寺の桜も葉がだいぶ出てきた。
ついでで申し訳ないが、本日の感染症の傾向である。
1.インフルエンザB 1名
2.感染性胃腸炎 2名
まだインフルエンザの方がいらっしゃった。

人気blogランキングへ←気が向いたら、押してくだされ
「組織的強制徴用なし」 慰安婦問題 米議会調査局が報告書
【ワシントン=古森義久】米国議会調査局は日本の慰安婦問題に関する決議案に関連して議員向けの調査報告書をこのほど作成した。同報告書は安倍晋三首相の一連の言明を「矛盾」と批判しながらも、焦点の「軍による女性の強制徴用」については軍や政府が全体としてそうした政策をとってはいなかったことを認める見解を明らかにした。同報告書はさらに決議案の日本側へのこれ以上の謝罪要求に懐疑を示し、賠償を求めれば、日本側から原爆の被害者への賠償請求が起きかねないという懸念をも表明した。
天に唾を吐き続ければ、やがてブーメランのごとくに賠償請求が帰ってくるのは当然だろう。
それにしてもここでも、またいわゆる河野談話が重要な意味を閉めている。
河野洋平氏はかつて中国に行った時、天候の悪化で台湾に不時着しなければならなくなった。台湾政府は天候の回復するまで空港内でも休んだらと好意から申し出たが、河野氏は航空機から出なかった。中国に着いてから彼は中国側に台湾の領土には立ち入りませんでしたと言ったそうだ。
このような特異な思想の持ち主が何故衆議院議長をしているのかまったく持ってなぞである。日本国民としては国と国民の名誉の回復の為に出来ることを今すぐに実行してもらいたい。
人気blogランキングへ←気が向いたら、押してくだされ
温家宝首相が国会演説、歴史認識問題で苦言
来日中の中国の温家宝首相は12日午前、中国の首相として初めて国会演説を行った。今回の来日を「氷を溶かす旅」と位置づける温首相は、演説の冒頭、「友情と協力のために貴国にきた」と強調した。日中戦略的互恵関係の構築の重要性をアピールする一方、歴史問題に相当の時間を割き、日本側の深い反省とおわびの態度を実際の行動で示すよう求めた。
中国の温家宝首相の「氷を溶かす」というのは、やはり凍りついたお金の流れをよくするということのようである。
4000年間年がら年中戦争と侵略を繰り返した中国では、人はすべてお金に換算して考える。
死生観や心の問題に関しても、日本人とはまったく異なる。それは中国の歴史や何千万人殺されたかわからない文化大革命を見れば分かる。また死体を単なる「モノ」として扱い、臓器売買ビジネスが盛んなことでも分かる。
日本人の一部は中国に対する誤った贖罪意識を抱き、またロマンチックな期待感を持っているようであるが、それは何度でも打ち砕かれるだろう。
日本側の深い反省とおわびの態度を実際の行動で示せ、ということは未来永劫中国に金を出し続けろという意味だ。
中国人に誠意が伝わるとしても、それは純情な日本人が一人も居なくなった後のことだろう。
中国に対して手放しで媚を売り続ける政治家たちは、私たちの子供や子孫に対する人間的な責任を放棄したも同然である。
人気blogランキングへ←気が向いたら、押してくだされ
嫌! 日本は永久凍土で有るべき、必要なら中国がドタマを下げるべき。
ヤブー(管理人) >>嫌さま
同感ですね。
掘れる所からはいつまでも掘り続けるのが連中のやり方ですから。
しかし肝心の御上の方々があれじゃ、併合されるのを待つばかりの気がして、憂鬱です。








