グローバル経済化した現在では、日常生活そのものが「戦場」ですので、お花畑教育では生命の安全すら危うい時代になってきました。
恐ろしいことです。
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○中国周辺情勢
オリンピックが終了し、中国国内はある程度、落ち着きを取り戻しているとの情報もありますが、乳製品へのメラミン混入やチベット・ウィグル問題等は今後拡大する懸念があります。
メラミン混入の乳製品が世界中で問題化しており、これは中国製品の商品価値や信用を地に落としてしまったと言えます。
これにより、世界経済の後退が重なり中国に進出している企業の撤退や規模の縮小が予想されます。
現在、オリンピックが終了し、めぼしい経済の好転要因が見当たらない中国では、世界的な経済的混乱の影響を受けた場合、市場の混乱が治安情勢の混乱に直結する為、十分な観察が必要です。
また、ウィグル自治区での独立運動は、新たな局面に入る事が想定されます。
オリンピック前後に発生した車両火災テロや国境警備隊の事務所襲撃など、ウィグル自治区関連の独立運動は小規模な物が主流でしたが、中央アジアと国境を接するウィグル自治区では、武器弾薬を容易に入手できる環境が整っており、今後は武装闘争に発展する恐れがあり、仮にウィグル自治区で大規模な独立紛争が発生した場合、その影響は中国全土に波及する恐れがあり、警戒する必要があります。
中国全土に溜まったフラストレーションは、反日デモや宇宙開発による愛国心の鼓舞によって、かろうじてガス抜きを図っていますが、これらのムーブメントが中央政府や共産党の体制に向けられた場合、ネットによる情報伝達速度の飛躍的な発展による、情報操作の困難さから、歯止めが利かない状態になると予想されます。
現段階では、特に目立った動きや情報は伝えられていませんが、ウィグル自治区に隣接するアフガニスタン情勢が悪化しております。
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恐るべし中国共産党。
民主国家は敵わない。
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中国・新疆の警察襲撃はでっち上げか 米紙が目撃者証言報道2008.9.30 18:16
中国・新疆ウイグル自治区カシュガルで8月に起きた武装警察隊襲撃事件について、9月29日付の米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は、襲撃したのは武装警察官だった可能性があるとする目撃者の証言を報じ、ウイグル独立派による犯行とする中国当局の見解に対して疑問を呈した。
襲撃事件は8月4日午前8時ごろに発生し、武装警察官16人が死亡、16人が負傷した。訓練中の武装警察隊の列にトラックが突っ込み、トラックから降りてきた男2人が刃物で警察官に切りつけた上、手製爆弾を投げ込んだとされる。当局はウイグル族のタクシー運転手と野菜の小売商とされる2人を逮捕、8日に開幕を控えた北京五輪の混乱を狙った犯行ともみられた。
同紙が伝えたのは、襲撃現場向かいのホテルに偶然宿泊し、事件を目撃した外国人観光客3人組の証言。外国人らは大きな爆発音は聞こえなかったといい、刃物で警察官を切りつけた人物についても、詳細部分で3人に相違はあるものの、警察官と同じような「緑色の制服」を着ていたと述べた。犯人が自由に他の警察官と交じっていたため、外国人らは犯人もほぼ間違いなく警察官だと思ったという。
また、3人組の1人は、トラックの突進後、運転席からは白い半袖シャツ姿の男が転がり落ち、けがで起きあがれずに路上をはっていたが、1分間ほど目を離した後、姿が見えなくなっていたと証言している。
事件後、警察官はホテルを訪れ、写真を撮影したり電子メールを送信したりしていないか、宿泊客に確認して回ったという。3人組の1人は写真を撮っていたが「撮影していない」と答えたといい、写真の一部はその後、AP通信が配信したとしている。
以上MSN産経ニュースより引用

29年前の今日は、あの恐ろしいランランが妊娠中毒で死んだ日である。
しかしパンダの悪霊はその後も増殖して日本に執り付き、日本国民をのろい続けている。
本日の宮崎正弘氏の「国際ニュース・早読み」によれば、馬にもパンダの悪霊が取り付いて、病膏肓に入る状態だとか。
台湾国民よ気をつけろ!!
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成20年(2008年)9月4日(木曜日)
通巻第2309号
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馬脚をあらわし始めた馬英九政権は危険な綱渡り
アモイと金門に橋を架けるプロジェクトへ急傾斜、自主ミサイル開発を凍結
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中国時報(9月1日)は馬英九総統が、台湾で自主開発中の巡航ミサイル「雄風2E型」を凍結すると決定したと報じた。
このミサイルは上海を射程内とする中距離巡航ミサイル(蛇足ながら、台湾はかつて自主開発の「経国号」(ジェット戦闘機)を推進していたが、途中で開発をうやむやにした。数機が実戦配備されたが、役に立つ代物ではなく、李登輝政権になって米国からF16ジェット戦闘機,フランスから「ミラージュ」戦闘機を輸入する防空体制に切り替えた)。
馬はミサイル開発凍結を、「中台関係改善を進めるための『善意』の表現」と比喩したそうな。
(そこまでして北京に媚びる外省人政権というのはいったい何なのだろう?)。
野党・民進党は直ちに抗議声明を出し、「(中台間の)軍事バランスを台湾側から崩し、これでは北京との交渉カードを失うではないか」と馬英九の軍事方針変更を批判した。
(ただし一言だけ私見をのべると台湾の『自主開発』なるものは金ばかり食って、軍と政治家の汚職の温床とされるうえ、機密が北京へ漏れるので、率直に言って米国製を買う方が効果的ではありますが)。
馬脚が現れたのは、そればかりではなかった。
9月3日、馬はメキシコのメディアと会見し、「台湾と中国は“二つの中国”関係ではない」とし、明確に李登輝路線を否定した。馬の計算は、これで北京を安心されるのではなく、ワシントン向けの発言であろう。
馬総統は、「両岸(中台)は一種の特別な関係で、国と国の関係ではない。この点が大変重要だ」とメキシコ紙に語り、「1992年に(中台)双方は一つの中国の原則を受け入れた。ただし『一つの中国』の解釈は異なるが」と付け加えた。
両岸関係基金会の江丙伸理事長は先月(8月下旬)に来日し、読売新聞などと会見したおりに「馬英九政権の外交政策について「対中傾斜と言われるのは心外。日本との関係も強化したい」と述べた」(読売新聞)。
▲金門島から対岸のアモイへ架橋します
これらの伏線があって馬英九は金門島を訪問した際に「金門からアモイへ橋を架ける夢のプロジェクトを実現したい」と述べ、金門島経済の活性化のみならず、台湾本島と中国大陸との直接的なアクセスを前向きにみていることが判明した(これも蛇足ながら金門―アモイへの架橋は、金門島の李知事(新党)が数年前から本気で取り組んできたプロジェクト。小生が金門知事とインタビューした際に『相手がミサイルでねらっているのに。何故?』と糺すと、『我々はおなじ中国人、相手はそんなことをしないさ』と歯牙にもかけていない様子で驚かされた)。
(金門とアモイをつなげば人民解放軍は侵略軍を、台湾の費用でかけて橋を渡って攻め込んでくるのに?)
こうした動きに対して台湾庶民は抗議の姿勢を見せており、先月30日には台北市内で「馬英九政権を批判するデモ」が行われた。
大規模なデモは30万人が参加した。多くは馬脚を現した馬政権への失望で、とくに「台湾経済の再生を公約して当選したが、ガソリン、食品のインフレがすさまじく生活を圧迫しているからである。
馬政権の支持率は迅速に低下しており、国民党系のメディアの世論調査でも50%を切っている。
ところで、台湾の世論は、次期「麻生政権」を歓迎している。麻生は馬英九や台湾国会議長の王金平とも会見している。
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【ウソの国】本当は何歳?IOC調査開始か 女子体操「金」の中国選手
【編集部】開会式も競技も偽造、本物はペテン師だけの国
8月22日 産経新聞
【ニューヨーク=長戸雅子】北京五輪の体操女子段違い平行棒で金メダルを獲得した中国の何可欣選手が出場資格を満たす年齢に達していたかどうかについて、国際五輪委員会(IOC)が調査を開始する方針であることが分かった。米MSNBCテレビ(電子版)などが21日、英紙タイムズの記事を引用する形で伝えた。
タイムズなどによると、ニューヨークのコンピューター専門家が中国のインターネット検索エンジンを使って何選手が現在14歳であることを示す中国政府の公式記録にたどり着いたという。同紙は中国にとって「打ち勝つことのできない証拠」としている。
女子体操は小柄な体形が有利とされており、極端な低年齢化を防ぐため国際体操連盟は競技開催年の年末までに16歳に達しない選手の五輪参加を認めていない。タイムズ紙の報道が事実なら何選手はメダルを剥奪(はくだつ)される可能性がある。
何選手ら中国の体操女子選手の年齢詐称疑惑は五輪開始前から米メディアを中心に報じられており、中国当局は旅券のコピーなどを示して何選手の生年月日は「1992年1月1日」と否定に躍起になっていた。
しかし、国営新華社通信は昨年11月、何選手の年齢を13歳と表記した記事を掲載。同記事はAP通信がこれを指摘した直後にウェブサイトから消去されていた。
『台湾の声』 http://www.emaga.com/info/3407.html
消されていたのはこの事に関係するのでしょうか?”何可欣的出生日期是是1994年1月1日”
中国では昔から良くあること。何でもあるぞ、楽しい北京オリンピック。
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五輪で北京のナイトライフも様変わり
2008.7.27 21:29
天安門広場の中央には五輪のモニュメントが登場、一気に五輪ムードが高まってきた。一方で警備担当者もあちこちに目立ち、厳戒態勢が敷かれている=中国・北京市(撮影・奈須稔) 【北京=矢板明夫】五輪開会式を間近に控えた北京市では、テロなどへの警戒から厳戒態勢が敷かれ、繁華街にもかつての活気はない。深夜になると交差点では自動小銃を持つ武装警察官が目を光らせ、犬を連れた警察官やボランティアなどが朝まで巡回する。「五輪期間の安全確保のため」という理由で一時的に営業停止に追い込まれた飲食店も多く、市民のナイトライフも様変わりしている。
スナックやカラオケ店などでは7月に入ってから、連日のように経営者が公安局などに呼ばれ「風紀上、女性従業員の数を減らせ」と“指導”を受けているという。
以上MSN産経ニュースより引用
何があっても不思議ではない、如何にも4000年の歴史を持つ中国らしいオリンピックの開会式まで、残すところ後12日程になりました。
本日選手村のオープン式が催され、選手たちが共産党幹部を”お出迎え”したそうです。
人生でも国家でも共産党でも、時には不相応な無理をしなければならないのかもしれません。
しかし、無理は何時かは破綻するものです。
礼儀の国の歴史書にも、「満つれば則ち虧く」とあると聞きました。
分っていてもどうにもならないのが人間ですが・・・。
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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成20年(2008年)7月25日(金曜日)
通巻第2268号
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南京空港で貨物に時限爆弾が発見
上海ではサッカー場をターゲットのテロが計画されていた
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多維新聞網などに依れば、23日午前、南京空港の貨物ターミナルでX線検査機は不思議な国際宅配便を発見。開封したところ時限爆弾がセットされていた。
同日、上海では五輪開会式に合わせての上海サッカー場襲撃計画が露見し、未遂グループが拘束された、というニュースがあった。
日本からの五輪ツアーに大異変が起きている。
大手六社が観戦ツアーを募集してきたが、売り切れどころか、ほぼ半分しか埋まらず各社悲鳴をあげているという。或る情報ではJTBだけが、かろうじて目標の三分の二にこぎ着けたそうな。
ダンピングという手も使えない。そもそも四倍ほどのホテル代を、一年前の予約時に先払いさせられている旅行代理店が多いのである。
五輪をあてこんで激増を予測した中国ツアーは年明けと共に正反対で、ホテルも飛行機もガラガラ。
北京の5つ星ホテルで五輪会期中に空室がある。
四つ星ホテルは半分も予約が埋まっていない。
日本の大手旅行各社、中国部門を縮小の検討にはいっている。
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(読者の声1)樋泉克夫先生の論評を待っていました。
>いま共産党政権は中華民族主義、大一統、反日の三頭立て馬車で疾駆する。で、行き着く先は・・・天知る地知るも、我知らず。<
この締めくくりは、さすが、さすが。
「我知らず」の部分。これから「我知る」部分を少しでも開陳してくだされば幸い。新幹線、グリーン車の乗客になった場合、『ウエッジ』誌に連載されていた樋泉さんのコラムが楽しみでした。これから月一回の登場を楽しみにします。
(SJ生)
(宮崎正弘のコメント) 張り切って月二回のペースになりそうです。まもなく大学は夏休みに入りますので。。。
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(読者の声2) 本日の「知道中国」175回、樋泉克夫さんのコラム中、
「そもそも歴史的に考えるなら、中国人が自らの不甲斐なさを否も応もなく知らされた日清戦争こそが、両国関係の分水嶺だったような気がしてならない。
負けるはずのない《小日本》に朝鮮半島で完膚なきまでに叩きのめされてしまったことで、東方に浮かぶ「海上の三山」に棲み中華文明の栄に浴すことのない化外の民たる《倭人》に対し持ってきた優越感は吹っ飛んでしまった。以来、《小日本》が屈辱と恐怖のトラウマになってしまった、というわけだ」。
という箇所ですが、最近、友人経由で我が自衛隊の元幕僚長級の数人が中国軍のカウンターパートと中国で意見・情報交換を行った際に、中国軍幹部が「わが国は、アヘン戦争での敗北以来ほぼ一世紀にわたり、我が国が非力であったがために諸外国列強勢力に蚕食・蹂躙された。二度とふたたび、このような「屈辱の歴史」を持ってはならないと、我々(軍人)は深く誓っている」という発言があったと聞きました。
あの「百年の屈辱の歴史、骨身に沁みている」ということでしょうか。
敗戦後の米国の占領(政策)を、ほとんど「屈辱とは感じていない」戦後日本人との意識の差は大きい、と私は感じます。
(KI生、尼崎市)
(宮崎正弘のコメント)軍人がリップサービスで言うのは自由ですが、それを真に受けてくる日本側も観察眼が甘いのではありますまいか。
中国軍は日本の自衛隊と似てサラリーマン化しております。
口で勇ましく、戦争となるや真っ先に指揮官が逃げる。それが伝統的なシナ軍です。
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(休刊のお知らせ)小誌は海外取材のため7月27日から8月1日を休刊します。
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北京五輪開会式の、その日。8月8日
【国民大集会】八・八北京虐殺五輪NOデー!
我が国日本に対し支那共産党政府は建国以来一貫して反日敵対行動を起こした事実は看過できぬことです。
この支那共産党政府が行う平和の美名に隠れた虐殺の祭典北京五輪の当日に異議を唱えるべく超党派大同団結の国民大集会を左記の通り開催します。
尚、当日は日本民族のみならずチベット人・台湾人・東トルキスタン人ら各民族が参加をいたし、各民族の代表によるリレートークをする予定であります。
時節柄御繁忙のことと存じますが、諸先生、諸先輩、同志諸兄御誘い合わせの上、御参加戴きますよう御案内申し上げる次第です。
※ 午後八時八分には北京に届けとばかりの怒涛のシュプレヒコールを行います
※ 駐車場は完備されていないのでお車でのご来場は御遠慮ください。
※ 大会準備をお手伝いしていただける方は五時三十分に現地集合です。
日 時 八月八日(金)午後六時三十分〜八時三十分
場 所 代々木公園野外ステージ JR山手線原宿駅下車徒歩五分
http://www.kensetsu.metro.tokyo.jp/toubuk/yoyogi/kouenannai.html
主 催 八・八北京五輪NOデー!国民大集会実行委員会
実行委員長 殿岡昭郎
事務局長(中国民族問題研究所代表) 村田春樹
連絡先〇九〇‐七〇五五‐二五〇〇(村田春樹)
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「チベット自由人権 日本百人委員会」が発足します
チベットの要人を迎え、日本側支援代表らとシンポジウムがあります
同委員会代表は 櫻井よし子さんを予定
とき 7月30日 午後六時半(六時開場)
ところ 憲政記念館
http://www.shugiin.go.jp/itdb_annai.nsf/html/statics/kensei/kensei.htm
参加申し込みは、御名前、ご住所、電話番号を、FAXで(6404−8842)
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<< 今月の拙論 >>
(1)「馬英九政権の黒幕は誰か?」(『正論』、9月号、8月1日発売)
(2)「五輪後、中国経済は頓挫するか」(『情報交差点』、下旬刊行)
(3)「書評 死体の語る中国文化」(『産経新聞』、7月27日付け)
(4)「愛国無罪と愛国有理」(『月刊日本』8月号、発売中)
(5)「上半期の一冊」(『サピオ』8月20日号。8月6日発売)
(6)「自滅するか、中国」(『ボイス』、8月号、発売中)
(7)「いま注目のロシアでは」(『自由』8月号、10日発売)
(8)「秒読みにはいった中国バブル崩壊」(撃論ムック223『中国が崩壊する日』所載)
(9)「中国の情報操作の手口全貌」(『宝島ムック』)
(10)「現代中国結婚離婚事情」(『新潮45』9月号、8月18日発売)
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◎まもなく発売!
宮崎正弘の最新刊
『トンデモ中国、真実は路地裏にあり』(阪急コミュニケーションズ)
332ページの分厚い、写真も多い本ですが、定価は据え置き1680円
7月31日ごろ全国書店に並びます
予約受付は下記サイトへ
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宮崎正弘の新刊
『北京五輪後、中国はどうなる』(並木書房、1680円) 重版出来!
(↓下記アマゾンから申し込めます。送料無料)
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宮崎正弘・黄文雄共著
『世界が仰天する中国人の野蛮』(徳間書店、1575円)
宮崎正弘のロングセラー
(下記の書籍もアマゾンから発注できます)
http://www.bk1.jp/webap/user/SchBibList.do?keyword=%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E6%AD%A3%E5%BC%98&genreCd=&initFlag=1&x=46&y=11
『崩壊する中国 逃げ遅れる日本』(KKベストセラーズ、1680円)
『中国は猛毒を撒きちらして自滅する』(徳間書店、1680円)
『世界“新”資源戦争』(阪急コミュニケーションズ刊、1680円)。
『出身地でわかる中国人』(PHP新書)
『三島由紀夫の現場』(並木書房)
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◎小誌の購読(無料)登録は下記サイトから。(過去4年分のバックナンバー閲覧も可能)。
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(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2008 ◎転送自由。ただし転載は出典明示。
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