本日の感染症
1.インフルエンザA
2.感染性胃腸炎 1人
3.溶連菌感染症 1人
だいたい以上のような感じだったと思います。
連休中に寒さが厳しくなったり、出銭ランド辺りに遊びに行かれたためか、
またインフルエンザが増加した印象です。
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http://www.youtube.com/watch?v=eEV230IdyLY
NHK情報戦争.COM
大新聞を応援しよう
朝日新聞は本日(11月23日)、「外国人参政権−まちづくりを共に担う」と題して、外国人参政権を積極的に認めるべきであるとする社説を掲載しました。
「近年、声高になってきた反対論」は「人々の不安をあおり、排外的な空気を助長する」などと批判し、国交のない「朝鮮籍」住民にも認めるべきだと主張しています。
朝日新聞も、反対論が盛り上がりつつあることは認識しているようですので、この際さらに徹底して抗議をお願いします。
[応援先:朝日新聞]
電話:
FAX:0570−013579(「声」欄)
メールは朝日新聞のホームページからお願いします。
戦前は戦争を煽り日本をミスリードし、戦後はいつも日本人を差別しつづけて日本人を覚醒させてくれる大新聞を、側面から支援するための資料室があると聞きました。
「偏向報道にはスポンサー問合せ」スポンサー問合せについて
http://www23.atwiki.jp/inquiry_003/pages/15.html
「偏向報道にはスポンサー問合せ」スポンサー調べに役立つサイト
http://www23.atwiki.jp/inquiry_003/pages/18.html
日本の企業であれば、丁寧にお願いすれば大丈夫だ、という話です。
今日は東洋医学会に行く

今日は勤労感謝の日で弱小診療所も休診であったが、東洋医学会の点数を稼ぎにちょっと群馬県まで行ってきた。
群馬大学の構内には初めて入ったが、銀杏の木がなかなか美しかった。例のごとく、一枚一枚が金箔であれば・・・、と思ってながめてきた。

今日はランチョンセミナーは無かったが、この「精神医療における漢方診療の応用方法の提案と今後の課題」はなかなか刺激的な話で、珍しく意識障害を起こさずに聴いてきた。
しかしすでに右耳と左耳の間の臓器障害が生じている身としては、結局ヤブーの耳に念仏であるけどね。
それにしても、世の中ゴンガラゴンガラ動いとるのね〜。
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日本に帰化する外国人の方を求めています
ただし外国人が日本に帰化する場合、以下の条件が必要になります。
日本帰化要件
1.引き続き5年以上日本に住所を有すること。(国籍法5条1項1号)
住所というのは、「生活の本拠」(民法21条)のことです。単なる居所は含まれません。
5年間に中断期間があるとこの条件を満たさないことになります。
2.20歳以上で本国法によって能力を有すること。(国籍法5条1項2号)
3.素行が善良であること。(国籍法5条1項3号)
4.自己又は生計を一にする配偶者その他の親族の資産又は技能によって生計を営むことができること。(国籍法5条1項4号)
5.国籍を有せず、又は日本の国籍の取得によってその国籍を失うべきこと。(国籍法5条1項5号)
6.日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを企て、若しくは主張し、又はこれを企て、若しくは主張する政党その他団体を結成し、若しくはこれに加入したことがないこと。(国籍法5条1項6号)
http://www.youtube.com/watch?v=3RnDPVCwOgo
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本日の感染症
1.インフルエンザA 5人
2.溶連菌感染症 1人
だいたい以上のような感じだったと思います。
最近ネットで「鳩山由紀夫VS鳩山由紀夫」や「千葉景子 火炎瓶」が話題になっているそうです。
http://www.youtube.com/watch?v=ehZ-4dUgKO4
http://www.youtube.com/watch?v=m1DEkJ9qht8
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メルマガ「日台共栄」より転載 外国人地方参政権で始まる中華意識の汚染
外国人地方参政権で始まる中華意識の汚染
理事 王 紹英(在日台湾人)
(メルマガ「台湾の声」より転載)
民主党が推進している外国人地方参政権に「友愛」の精神が根底に流れていると考えてあげたいものです。
友愛の精神は、中国人が謳っている「大同世界」と同じ、美しすぎて正面から反対しにくいものがあります。
しかしこの政策は果たして日本国家のためになるのか、首をかしげたくなります。美しい言葉の裏には陰謀が隠れていると言われているが、どう見ても陰謀らしきものはなさそうのようでした。民主党は本気に諸外国と友愛したいと思われます。
この政策がもし現実のものになったら、本当に危惧されるべきことは、中華の民が地方政治に中華のため、中華による、実力行使できる橋頭保になることではないか。その他の外国人はそのような自国のために政治的に働くことは考えられません。そのような歪な意識はほかに見当たりません。
在日台湾人はこの外国人参政権のお陰で地方政治参政権を得られることになりますが、台湾人は拾ったものと手放して喜んでいられません。台湾の声編集長林建良医師の指摘した通り、台湾は結局中国人の地方参政権で不利を蒙ることは火を見るよりも明るいです。
また、これから大挙に押し寄せて来日永住する優秀のような中国人の民主的な参政権で果たして日本の政治がよくなるでしょうか。すでに実験済みのところ―台湾を見れば分かります。地方政治が中華の民でよくなることは、夢物語にすぎません。
「中華」で何を連想できるでしょうか―
もし貴方の目の前に脂っこい中華料理が浮かんでいたら中華通ではなく、ただの人よしのメタボです。中華通なら暴力、陰謀と腐敗がすぐに連想できます。
中華人民共和国にはいまだ独裁政治を頑張っていますので、本家本元の中国人の参政権は夢のまた夢です。中国人の民主的参政権の始まりは、李登輝総統が達成した民主化の台湾でした。中国五六千年の歴史を通して中国人が民主的参政権を手に入れたのは、皮肉にも「化外の地」の台湾で台湾人から貰ったものでした。李登輝先生は公平に台湾人と在台中国人に参政権を与えました。しかし中国人は結局民主化を悪用して中華化にひたすら走りました。台湾人が苦心して与えた民主的権利を自ら破壊しています。中国人の民主的参政権は、民主化の滅びに直結していると言わざるを得ません。
中華意識は民主主義を受け入れる微かな隙間はないし、共存もありえないと言い切っていいと言えます。中国人の地方政治への参与は必ず地方政治の腐敗と混乱をもたらします。防ぎようはありません。しいて日本国家の基盤を蝕むことに違いありません。台湾の混乱を見れば一目瞭然ではないかと思われます。
中華意識の汚染は重金属汚染よりも恐ろしく、一旦汚染されるとなかなか抜けられません。台湾はいまだ中華意識を排除できずに苦痛の歴史を歩み続いていることを教訓にすべきではないかと思われます。
昨日の感染症

昨日の当ヤブークリニックの主な感染症の傾向です。
1.インフルエンザA 8人
だいたい以上のような感じだったと思います。
だらだらとインフルエンザの小流行が続いています。
本日の昼休みは午睡の時間を削って介護保険の審査会に行き、
18人の方の審査を真剣に行う委員さんの司会をして帰ってきました。
働いて食べて寝るだけの生活が続き、ゆとりというものがない状態です。
現政権も無駄を削るとばかり言っていますが、無駄やゆとりがあるのが
文化的な生活です。
このままでは、無駄口をたたく権利と自由もなくなりそうな・・・
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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」より転載 二番底から「どん底」を目指す鳩山政権
経済無策がここまでひどいとは! 二番底から「どん底」を目指す鳩山政権
来夏参院選、民主党惨敗の可能性が露呈した
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いま日本経済が喘いでいるは不況、株安、デフレだが、基底に流れるにはニヒリズム。
大学新卒予定者の就職内定が七割を切っている。
恐るべき経済停滞である。
鳩山政権の周囲にはマクロの経済政策が不在、政治家が経済実態をまったく知らないであべこべの修繕作業に没頭している。
政権の無知につけ込まれ、肝心の経済・財政政策は財務省主導になっており、かれらは「省益」のためのミクロの主導権回復に没頭、まして民主党が子供手当を叫ぶのは、政策ではなくて選挙対策である。
子供手当は預金に回され有効な消費拡大に結びつかない。
就中、無惨なのが「仕分け」と称するGDP壊滅作業。あちこち重箱の隅とつついて1000億円ほど浮かす算段らしいが、他方でアフガニスタンへ4500億円。なにが矛盾かも分からないらしい。
国益を無視したスパコンへの予算削減に批判が強いが、もっと基本的には、この仕分けはGDPを押し下げるマイナス効果であることに誰も言及しないことだ。
政府支出を減らしたらGDPが減ることを管直人経財大臣は明らかに知らなかった。
日本はGDP比1・5倍の借金があると騒いでいるが、これは国内で資金調達されており、国民の金融資産は1500兆円(くわえて政府保有固定資産が200兆円、金融資産565兆円、合計765兆円)。赤字国債を極端に言えば、あと400兆円発行してもびくともしない。
日本国債保有のうち、外国勢が所有するのは全体の6・4%に過ぎない(米国歳は半分以上を外国投資家が保有するため対外債務となり、不健全な経済となる)。そもそも金利が異様に安い日本の国債を外国投資家が買うわけがなく、いま保有している外国人投資家の思惑は金利ではなく、将来の円高をねらっているからだろう。
▲経済政策は存在しないが選挙対策だけで動いている
今後も日本が赤字国債を出しても一向に不安はないのである。
なぜなら「マスオさんがサザエさんから借金している」だけの構造で、乱暴に聞こえるかも知れないが、国債は1500兆円までふんだんに発行しても構わない。
民間銀行が買わなければ、日銀が買えば済むことである。
その財政出動によって公共事業、政府プロジェクトを増やし、GDPを押し上げれば日本の景気はふたたび回復へ向かう。
民主党は、この基本原理が理解できないらしい。
政府支出を異常なほどに緊縮させたのは日本だけで、慎重型のスイス、ドイツより少なく、構造的にみると、GDPを構成する三要素の「民間消費」「政府支出」「対外利益」の内の、民間消費(消費、住宅投資、設備投資)が冷え込み、輸出が激減したいま、政府支出まで緊縮してしまうと、GDPは急激にマイナス成長となり、したがって日本株が二番底から「どん底」に陥没するのは時間問題となる。
政府支出のうちの「公共投資」は、1980年から対GDPで半分以下(9%から4%へ)に落ち込み、金額ベースでも55%程度落ち込んでいる。
こうした基本原理を理解できない鳩山政権。景気が冷えこんで国民の所得が減少すると次の選挙が危ないことくらいは理解できるのではないか。
◎ ◎◎ ◎
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◎ 読者の声 ◎◎◎◎◎ どくしゃのこえ ◎◎◎◎◎ 読者の声 ◎
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(読者の声1)貴誌前号のコメント、なるほど。オバマが深々と日本の天皇陛下にお辞儀した礼節に韓国が一番驚いた。日本の天皇は朝鮮人だとか言いふらす在米韓国人(タヱカンドー、LAの基督教大学講師)がいた。「ならば、朝鮮半島は日本領ではないか?」と言ったら黙ったが、赤くなって睨んだ。
ともあれオバマの求心力が急落している。ワシントンポストに「オバマのほうが、HU(胡錦涛)よりも、HUらしい」とDANA・MILBANK(ホワイトハウス記者)に書かれた。そのコメント欄は沸いた。
万里の長城でオバマが着ていた皮ジャンは胡親分の贈り物とか。
(伊勢ルイジアナ)
(宮崎正弘のコメント)ほかにすることがないのでオバマは万里の長城へいって記念写真を撮った。大統領が会いたがった民主活動家やインテリは全員拘束されるか禁足され、監視されていた。
オバマは民主活動家や不当に拘束されている人々の釈放を求めなかった。
そしてオバマの帰国を待って、議会調査局は「中国は為替を操作している」という報告書を出した。
結局、オバマ訪中最大の目的は何だったのでしょうか?
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(読者の声2)貴誌前号で、カブールにおける動き、生き生きとした大統領就任式の様子が飲み込めました。私も先生がよく引用されるヘラルド・トリビューンを購読していますが、11月20日の同紙一面トップはカルザイ政権二期目のことでした。就任式は大きなカラー写真でした。
日本のマスコミはやはり世界の動きから遠く、「仕分け」問題ばかり、これではますます日本人の国際感覚は愚劣になります。恐ろしいことです。
(HG生、横浜)
(宮崎正弘のコメント)変化はあります。朝日、読売、そして産経新聞がカブールに特派員を送りました。日経はワシントン発、毎日はニューデリー発でしたが。
産経はニューデリーの田北特派員がカブールへ入りました。女性記者です。
ただしカブール常駐の日本社はありませんけれど。。。。
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☆゜○・゜☆ ☆゜☆゜・*○: ☆ ☆゜・゜☆ ☆゜○ △・☆゜☆
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< 宮崎正弘の近刊 >
宮崎正弘『朝日新聞がなくなる日』(ワック、980円、全国主要書店発売中)
http://web-wac.co.jp/publish/bunko.html
マスコミ・エリートの挫折 斜陽産業の典型が朝日新聞となった!



















